*神戸市立森林植物園*④
ヨーロッパ区 スギ ヒノキ オオモミジ メタセコイア 東南アジア区 中央アジア区 うさぎのくに アジア区 アカマツ 北日本区 森林を堪能できるコースはココまでです。 森林展示館の横にある軽食・喫茶店で弓削牧場のソフトクリームをいただきました。 化石木 「神戸層群の化石木 ここにならんでいるのは木の... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
ヨーロッパ区 スギ ヒノキ オオモミジ メタセコイア 東南アジア区 中央アジア区 うさぎのくに アジア区 アカマツ 北日本区 森林を堪能できるコースはココまでです。 森林展示館の横にある軽食・喫茶店で弓削牧場のソフトクリームをいただきました。 化石木 「神戸層群の化石木 ここにならんでいるのは木の... 続きをみる
コブシ ホオノキ ロウバイ 等の香りにある樹々を抜けて 長谷池 スイレンに続く橋を渡ります。 コナラ広場を通って、森林展示館に戻ると コース終了です。 森林を観察できるコースへ カモシカ広場 北アメリカ区 アスナロ ツガ 青葉トンネルを抜けます。 つづきます
天津の森 「中国の詩人たち」(神戸具像彫刻大賞展’85 大賞受賞作品) 「この彫刻は向かって右から「李白」「杜甫」「白居易」の中国三大詩人像を配したもので、杜甫は努力家風に顔にすき間を開けることにより真面目に思慮深い感じをだし、苦労人ということで体格もよくし、李白は天才的なお坊ちゃん... 続きをみる
メタセコイヤ並木を通って モニュメント 森林展示館へ 「森と私たち」をテーマとして、世界一の巨木「ジャイアントセコイア」の輪切り(樹齢2千年)をシンボルに、六甲の自然や園内の季節の植物を資料や標本などで楽しく紹介しています。 また、2階ホールでは、毎年テーマをかえた特別展示をし、森林植物園の核とし... 続きをみる
フルーツガーデンでは、ウメ・ナシ・リンゴ・カキなどが栽培されていて、時期になると フルーツ狩りができます。 さらに奥には、牛が飼われていました。 音楽堂では、結婚式があげられます。 イチゴと生乳のソフトクリーム イチゴの味が濃厚でした。 園内は広くて綺麗です。 噴水もあって、ゆ~ったり散歩ができま... 続きをみる
チューチュートレインで、パーク内を周遊(約40分) 中に入ると、アヒルと亀がいました。 鯉も… ホテル フルーツ&フラワー パフェカレー 果物・生クリーム・チョコのトッピングですが、とても美味しかったです。 ※フルーツカフェ「ぶどうの樹」は閉店しています。 温泉施設 鉄分やナトリウム... 続きをみる
2012年の路地裏アートプロジェクトは、休みが合わず 見に行くとこができませんでした。 今回(2013年)の作品名がわからないので、写真のみとなります。 個人的には、この作品が一番好きです。 温泉禅寺の下に作品 有馬の工房の前 工房 館内 路地裏にも 作品が展示されていました。 仏蘭西菓子 Caf... 続きをみる
路地奥にある建物の中には「Flash Forward」 突き当たりに「大きなお魚」 こんな路地裏にも 「はりこかめ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「有馬旅行の思い出」 「どこでもありんこ」 猛暑のせいか 葉っぱが予想以上に繁ったようで、少し探しにくくなっていま... 続きをみる
有馬温泉観光協会の主催により、2010年から2013年まで4回にわたって開催されたプロジェクト。 路地裏の空き家や空き地に、多彩な現代アート作品を約4ヶ月間にわたって展示されました。 久しぶりに乗った神戸電鉄は、七夕電車でした。 幼稚園児たちの夢を眺められて幸せです。 有馬の工房(観光交流センター... 続きをみる
有馬温泉駅、下車 ロープウェーの横の 階段を下りて 鼓ヶ滝 マイナスイオン2500個らしい 滝道を歩きます。 ます池 屋上から ロープウェーが見えます。 金の湯の足湯 ねね橋 六甲山の紅葉は色あせていたけど、有馬は まだ綺麗でした。 有馬川親水広場を歩いて 神戸電鉄 有馬温泉駅へ 運転席には しん... 続きをみる
六甲オルゴールミュージアムへ 前回、開館時間に間に合わなかった敷地内展示を鑑賞 「六甲の不思議の森の物語」 池一面の作品だと思うのですが、台風?のせいで端の寄っていました。 同じクリエーターさんの作品が点在します。 ドラえもんがたくさん集まってます。 こちらは ぬいぐるみたち JRAがこちらを見て... 続きをみる
前回 回り切れなったので再訪、有馬から六甲山を目指します。 神戸電鉄車両内。 ソファの柄が しんちゃん てつくんです。 有馬温泉駅を下車、徒歩で 六甲有馬ロープウェーへ 有馬温泉駅 六甲山頂駅 下車。 ロープウェーです。 六甲山ホテル 「The soft culture」 温室内や 池の周りにも ... 続きをみる