*相楽園「神戸菊花展」*③
ライトアップされたので、池の周りのを再び歩きました。 幻想的です。 丹精込めた たくさんの菊 相楽園を後にして、 兵庫県公館の前を歩きます。 夜は こんなにライティングされているんですね。 知りませんでした。 建築中のルミナリエ 関西電力ビルの下には らんぷミュージアム(現在 閉館) ↓... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
ライトアップされたので、池の周りのを再び歩きました。 幻想的です。 丹精込めた たくさんの菊 相楽園を後にして、 兵庫県公館の前を歩きます。 夜は こんなにライティングされているんですね。 知りませんでした。 建築中のルミナリエ 関西電力ビルの下には らんぷミュージアム(現在 閉館) ↓... 続きをみる
船屋形の裏側 相楽園会館が見えます。 船屋形 重要文化財、現存する川御座船としては 国内唯一のもの 浣心亭(茶室) 芝生広場では 和菓子の販売があり 菊を眺めながら いただけます。 少しずつライトアップされていきます。 つづきます
意味なく 兵庫縣里程元標から 元町商店街(元町6)を通って、トアロードを抜けて 相楽園へ ↓ 以前の記事 2017年は、10月20日~11日23日まで「神戸菊花展」開催 11月2日~5日は ライトアップされます。 顔出しパネル ライトアップまで 庭内散策しました。 旧小寺家厩舎は 大菊切... 続きをみる
賀川豊彦氏は、ガンジー、シュヴァイツアー に並ぶ 世界の三偉人の一人です。 ”愛は、私の一切である” 生誕地である神戸には 「1901年12月24日、21歳の賀川豊彦は貧困にあえぐ人々のために献身しようと、当時、劣悪な環境で生きることを強いられていた人々が生活する地域に入っ... 続きをみる
「当館は徳島藩と蜂須賀家に関する歴史資料の収集保存、展示公開、調査研究、教育普及を通して、徳島市の成り立ちや文化に関する知識と理解を深め、新たな市民文化の創造と郷土への愛着を高めることが目指しています」 館内撮影禁止 藩政の変革・大名のくらしと文化・城の構え・城下町のくらし・阿波水軍の活躍などに分... 続きをみる
玉青館について 「日本現代南画の第一人者、直原玉青画伯が国清禅寺『南あわじ市松帆西路689』を復興し、数十点に及ぶ ふすま絵を描かれました。 幼少の頃より、画家を志したことのある滝川弘氏『現在・開業医』が、国清禅寺のふすま絵を通してはじめて南画の素晴らしさを知り、直原画伯の人柄に魅かれていきました... 続きをみる
「当館は江戸時代の初めに築かれた洲本城跡(平城)にあり、背後には緑したたる山、全面には城の石垣と堀がある閑静な雰囲気の中に建っています。 この地は瀬戸内海国立公園の一角をなし、史料館から背後の三熊山山頂に築かれた国史跡洲本城(戦国時代の山城)へは徒歩20分、旧城下町の市街地中心部へは数分で行くこと... 続きをみる
「英知と良心と勇気の人、高田屋嘉兵衛は明治6年(1769)1月1日、ここ都志本村で生まれました。 幼名菊弥の頃から海に親しみ、新天地を求め、長じて郷里を離れ、やがて蝦夷地に渡り開発に力を注ぎます。 また困難な日・ロ紛争解決には献身的に尽力するなど、59歳この地で生涯を終えるまでの向上心、工夫、勇気... 続きをみる
「この美術館は、猫の墨絵の第一人者・中浜稔画伯(淡路市〔旧東浦町〕出身)が描き出した作品を自ら寄与され、一堂に展示する世界でもめずらしい猫・ねこ・ネコの美術館です。 館内には30mにも渡る作品を初め、大小を合わせて120作品にも及ぶ猫の墨絵の作品が展示され、一匹ごとに顔の表情がそれぞれ異なり、観る... 続きをみる
懐かしいテレビが さりげなく直置きされています。 離れにある木造茅葺平屋建て(旧原家住宅)の保存館にも ざっくばらんに展示品が置かれています。 整理したい衝動に駆られます。 (今も こんな感じに展示されているのでしょうか?) 新しい施設が多い淡路ですが、昭和の時代から展示されつづけている当館は貴重... 続きをみる
「ふれてみよう! ふるさとの歴史と文化 淡路市北淡は淡路島の最北端に位置し、東西20kmにわたる帯状にあり、明石海峡、播磨灘を隔てて本州と相対しています。 中央には淡路島三山の秀峰・常隆寺山があり、北淡には花こう岩層と大阪層群の境に野島断層があります。 この淡路島北淡には数多くの文化遺産が残されて... 続きをみる
館内撮影禁止 常設展として ①明石のあけぼの <アカシゾウ> 雌雄2頭のアカシゾウの骨格標本を並べ、ゾウがいたころの明石の姿を紹介しています。 また、人類の起源をめぐって議論されている「明石原人」の問題をとりあげ、さまざまな角度から、その謎にせまっています。 ②大昔の明石 <藤江別所遺跡の車輪... 続きをみる
阪神・淡路大震災で明石天文科学館が大破したが、1998年にリニューアルオープン。 2010年に建物が国の登録有形文化財に登録されました。 宇宙メダカ 16代目のあかちゃんもお披露目されていました。 天文サロン プラネタリウム 「当館の機械はカール・ツァイス・イエナ社製で開館当時から稼働しています。... 続きをみる
天文ギャラリー 人工衛星スプートニク1号、アポロ11号月面着陸船、惑星探査機ボイジャー2号、スペースシャトルエンデバー号、宇宙ステーションミール、火星着陸型探査機マーズ・ローバー、国際宇宙ステーションを紹介しています。 小惑星イトカワ 日本の小惑星探査機はやぶさの模型(50分の1)や、はやぶさが探... 続きをみる
特別展「時の展覧会」 「6月10日は時の記念日です。 天文科学館は昭和35(1960)年6月10日に開館しました。 時の記念日が決まったのは1920年です。 この年の5月16日から7月4日まで、東京お茶の水の教育博物館(現在の国立科学博物館の前身)にて開催された「時の博覧会」が契機となっています。... 続きをみる
3階 展示室 「’時と宇宙の博物館’として、子午線、天文、天文観測、歴と時をテーマに展示します。 特別展示室では定期的に展示が入れかわります。」 世界の標準時 観測資料室 時のギャラリー つづきます
入口には、「村のかじや」記念碑 それほど広くない館内ですが、金物の全てと言ってもいいくらいの 種類・歴史・職人の系図などが展示されています。 三木市の特産金物のあらゆる種類(16種・3329点)でつくられた金物鷲 月に一回ほど、金物古式鍛錬があります。 三木金物古式鍛錬技術保存会による 鍛冶の伝統... 続きをみる
1982年に堀田光雄氏(故人)が建物とコレクションを三木市へ寄贈されて開館した美術館。 館内は撮影不可。 1階は企画展示、2階は常設展示として秘蔵コレクションや受贈収蔵品の展示がされています。 美術館・別館のようです。 次は、「三木市立金物資料館」です。
三田市歴史資料収蔵センター 「歴史資料収蔵センターは、三田の歴史と文化に関する資料を集め、保存・活用し、市民の文化向上をはかるために平成7年7月に開館しました。 おもな仕事は、埋蔵文化財、民俗文化財などの資料整理、保存、研究、展示公開、体験学習の講座などを行っています。 三田市の歴史に触れ、見て、... 続きをみる
「三田の歴史を体験学習できる施設『三田ふるさと学習館』は、昔ながらの生活道具やおもちゃのほか、三田藩出身の蘭学者川本幸民にちなんだ理科実験器具など、計約350点を展示。 今後は世代間交流の催しなども開き、ふるさとへの愛情を深める場とする。 同館は旧九鬼家住宅資料館の西に隣接し、木造2階建てで敷地面... 続きをみる
「三田三輪明神窯は、江戸時代の後期(1799年)から、昭和10年代ごろまで操業していました。 作られた器は、青磁をはじめとして、染め付け、色絵、白磁などの製品です。 とりわけ「三田青磁」に多くの優れた製品が生み出されました。 最も盛んに焼き物を作っていた当時は、広く全国的に流通し、その美術価値も高... 続きをみる
ベランダ 2階にある この仕掛けは 1階にある扉が開けられます。 外観 ぐるりと回れます。 庭 隣家には、末裔の方が住んでいます。 次は、「三田市三輪明神窯史跡園」です。
設計者である九鬼隆範が使っていた測量用の品が展示されています。 九鬼家は、九鬼水軍として有名な鳥羽城主・九鬼嘉隆の(信長に仕え石山寺合戦に鉄甲船、秀吉に仕え文禄の役に出兵、関ヶ原で西軍につき答志島で自害)息子である守隆の死後(関ヶ原で東軍 加増5万6千石)四男・久隆が相続争いの結果、鳥羽から三田へ... 続きをみる
『旧九鬼家住宅は、明治初期(明治8年前後)に建てられた全国でも数少ない擬洋風建築の建物で、平成10年4月7日に兵庫県重要有形文化財に指定されました。 擬洋風建築とは、当時も大工さん達が、洋風建築を取り入れて造った洋風と和風が混在した建物のことです。 この住宅は、三田藩家老職を代々勤めた九鬼家の住宅... 続きをみる
カイコとマユと卵 普通の繭は白いんですけど、特殊繭と言って 黄色い眉を作る蚕もいるそうです。 自然の断面 川の断面 「武庫川にすむ魚や昆虫、植物を紹介するコーナー。 水槽の中には、実際に武庫川の魚たちがおよいでいる。 川の底には有馬層群の岩石である丹波鉄平石が露出している。」 キッズ研究ラボ ハチ... 続きをみる
有馬富士公園の中にある「有馬富士自然学習センター(キッピー山のラボ)」 巨大なカブト虫の つよし君 のお尻がお出迎え つよし君はミヤマクワガタのオスの拡大模型で体長5m 入館すると こんな感じ。 乗れます キツネの巣穴 「三田では山でキツネを見ることが多い。 このキツネは林の中で地面に穴をほってす... 続きをみる
宝塚文化創造館の2階に すみれ♪ミュージアムがあります。 「昭和10年に建てられたモダニズム様式の建物で、昭和12年から宝塚音楽学校本校舎として、使用され、戦前戦後を除き、平成10年まで約45年間にわたって、約2,400人の卒業生を送り出してきました。 近代化産業遺産として 平成21年に認定されて... 続きをみる
「宝塚自然の家」の中に移築された古民家で、江戸時代中頃の建築物ではないかと言われています。 東家住宅は、宝塚自然の家の入口前の小さな橋を渡った先にあります。 東家住宅は自由見学なので 玄関に入り、自分で電気を点けて、全ての扉・襖などを自分で開閉して見学します。 いろり 駕籠 土間 薄暗く、係の人も... 続きをみる
摂津・丹波型と呼ばれる妻入角屋本瓦葺(つまいりつのやほんかわらぶき)の住宅で、江戸時代中頃までに築かれた宝塚市内最古の民家遺構のひとつです。 阪神・淡路大震災までは居住されていたそうですが、被災し半壊状態となったため自力再建が難しく、宝塚市に寄贈し修復。 平成8年4月25日に 市の有形文化財に指定... 続きをみる
住宅地の中にあって、町並みに溶け込むように存在しています。 こぢんまりした館内には、幕末まで宿場町として栄え、大工や左官の町、酒造りの町と知られた当時の事などの歴史資料を展示しています。 宝塚市域で唯一の町場として存在していたため、専業農家がなかったことや戊辰戦争後の蛤御門の再建の棟梁として活躍す... 続きをみる
2階 単行本展示棚 これは展示ですが、ライブラリーでは自由に漫画を読むことができます。 情報 アニメ検索機 地階 ジオラマ 手塚治虫昆虫日記の宝塚 チンクの休憩ベンチ アニメ工房では、コンピューターを使って アニメーションを作る体験ができます。 ピロティ―から 宝塚ガーデン... 続きをみる
「宝塚市平和のモニュメント 本市は、1989年3月7日に憲法の平和精神に基づき、永遠の平和社会を築くことを誓い、『非核平和都市』とすることを宣言しました。 平和は、世界のあらゆる人々が希求する普遍的なものであって、その努力によってこそ実現されます。 宝塚市では、平和を愛する心の輪を広げ、人々が共に... 続きをみる
絵の世界 製作中 プラレールの線路で作られています。 1階正面は、パーキング空間には いろいろな車が駐車されていました。 庭園にも 作品が置かれていました。 次は、「西宮市貝類館」です。
和室の押入れの中には 子犬のアニメーションが流れていました。 2階へ 屋根裏のような所に 光の残像のような写真画 他の部屋には、配管パイプを使った造形 開催期間中なのに、制作中なんです。 2階の廊下には 間取り図で描いた文字 つづきます
雨が降っていました。 「パラモデルの世界はプラモデル」展 普段は撮影禁止の館内ですが、今回のみ全て撮影可 画像ではわかりにくいですが、青のラインは全てプラレールの線路です。 壁・床・天井に貼り巡らされたプラレールの世界、圧巻です。 1階の階段の奥に進むと、 和室に トミカ寿司 つづきます
「蜷川実花ー地上の花、天上の色」展でした。 館内は撮影禁止 クリアファイルを買いました。 たくさんの人が来館していて、全然 前に進めない状態でした。 日本庭園も見どころです。
3階 和室 4階 食堂 南側のドアからバルコニーへ バルコニーの先にある 階段を下ります。 3階 バルコニー 芦屋市の街並み バルコニー側から建物を見たところ 4階の食堂へ戻ります。 次は、「俵美術館」です。
ライト坂を登ると左手に ヨドコウ迎賓館の門があります。 フランク・ロイド・ライト(1867~1959)が設計した建物 現在は、(株)淀川製鋼所 所有 「フランク・ロイド・ライト(Frank Lloyd Wright)は、20世紀のアメリカ合衆国が生んだ建築の巨匠です。 大正年間来日した帝国ホテルの... 続きをみる
芦屋川を南へ 芦屋市谷崎潤一郎記念館 「芦屋や神戸に関係深いすぐれた作家、谷崎潤一郎の原稿、手紙、本などを集めたところです。 谷崎は正確で美しい文章で人間の心の奥底や母を慕う気持ちなどをたくさんの作品に書きました。 「吉野葛」、「春琴抄」、「細雪」などをいつか読んでみてください。」 文豪ストレイド... 続きをみる
館内は撮影禁止 ですが 書斎を再現した一郭だけOKでした。 日本庭園があります。 池では鯉も泳いでいます。 谷崎氏がかつて住んでいた京都の名邸(関西での最後の住居)「潺湲亭(せんかんてい)」の庭園をイメージして造られました。 記念館の海沿いにある防波堤には、地元... 続きをみる
芦屋市立美術博物館 平成3年に芦屋市制施行50周年記念事業として建設 館内 撮影禁止 敷地内には、小出樽重のアトリエが復元されています。 「1926(大正15)年2月、小出樽重は、大阪から兵庫県武庫郡精道村芦屋字平田392番地(現在の芦屋市川西町15番9号)に移り住み、ヨーロッパ旅行以来の念願であ... 続きをみる
弥生時代の竪穴住居の復元 弥生土器 奥には 住吉東古墳の埴輪列復元 古墳時代の装身具、滝ノ奥経塚の若鏡など 訪ねてみよう神戸の遺跡 弥生土器や縄文土器の復元体験ができるコーナー 埋蔵文化財センターのやくわり 遺跡とは どういうものなのか どうやって見つかるのか について 弥生時代の管玉・勾玉(本山... 続きをみる
神戸市埋蔵文化財センターは、市内各地の遺跡からの出土品の整理・収蔵・展示を行っている複合施設です。 展示品の見学だけでなく、収蔵庫や遺物整理品も見学できます。 エントランスホール アケボノゾウの骨格標本 古代服を試着できます。 銅鐸も鳴らせます。 アケボノゾウの骨の部位説明 <高塚山古墳群 2号墳... 続きをみる
アケボノゾウの骨格標本 昭和のくらし 昔のくらし展 昭和時代が長いせいでしょうか、懐かしい物と見たことがない物が混在しているような… 神戸市電 神戸市内で発見された出土品などを格納してある倉庫 出土した勾玉 どろ団子 他にも、火起こし体験ができたり、勾玉作成キットが販売されていたり&... 続きをみる
神戸ワイナリー(農業公園) バーベキュー場へ 4人前のセット(単品販売もあります) ハーフワイン2本付 バーベキュー場の横にプールでしたが、バンパーボートなどのアミューズメント場になっていました。 おもしろ自転車のサイクリング場はゴーカートになっていました。 その横に パターゴルフ ゴルフボールに... 続きをみる
神戸市内で回収した缶・ビン・ペットボトルを選別・圧縮する施設です。 こうべ環境未来館の3階通路から神戸資源リサイクルセンターに移動します。 回収してきたパッカー車がゲートを通って プラットホームへ 資源ごみをピットへ投入 資源ごみの回収は市内全て水曜日。 但し、水曜日は工場見学がありません。 この... 続きをみる
2階に上がると 名探偵コウベン① のくらしの事件簿・ファイル3Rとして 映画のセットのようにつくられた(って書いてます)展示コーナーで 次から次へと ごみ問題の難事件(謎)を解いていきます。 全て解ければ「君も ごみ問題博士だぁ!」 結構 遊べます。 続いて 名探偵コウベン② 「温暖化で神戸が危... 続きをみる
こうべ環境未来館とは ごみ問題や地球温暖化防止対策について、わかりやすく学び、「環境にやさしい行動・くらし」をはじめていただくきっかけ作りの場所です。 エントランスに、リサイクルTシャツアート いろんな環境に関する情報や図書のコーナーやビデオコーナー、レストコーナーなどがあります。 隣接する 神戸... 続きをみる
舞子海上プロムナード 「世界一のつり橋『明石海峡大橋』の神戸市側に添架施設として同時施工され1998年4月5日に開設された。 舞子海上プロムナードは、海面から高さ約47m、陸地から150m、明石海峡へ突出した延長約317mの回遊式遊歩道です。 入口1階は明石海峡大橋をわかりやすく解説した資料やDV... 続きをみる
2階展示室には、パソコンが置いてあって検索ができるようです。 2階展示室の天井 階段を少し下りて 「呉錦堂とその事業 ■呉錦堂とその事業 ■呉錦堂略年普 ■小束野開拓事業 ■故郷での功績 移情閣を建てた中国実業家のプロフィールと、その事業を紹介します。」 「孫文と宋慶齢 ■宋慶齢の生涯 ... 続きをみる
「この記念館は、中国の革命家・政治家・思想家である孫文(号は中山、又は逸仙、英文名はSun Yat-sen、1866~1925)を顕彰する日本で唯一の施設で、1984(昭和59)年11月に開設された。 この建物は、もともと神戸で活躍していた中国人実業家・呉錦堂(1855~1926)の別荘『松梅別荘... 続きをみる
さかなの学校 三井アウトレットパークマリンピア神戸内にあります。 円形水槽 垂水近辺に棲んでいる魚を展示しています。 ザリガニ釣りコーナー 塩づくりができるキット マリンピア神戸の塩を販売しています。 本施設が水産体験学習館なので、塩づくり・乾のりづくり・ものづくり・海の恵み体験ができます。 ヒラ... 続きをみる
大河ドラマ「平清盛」の放送に合わせ、ドラマ使用の衣装や小道具を展示する「ドラマ館」、平安時代の歴史や神戸港の歩みなどを紹介する「歴史館」が1月21日に期間限定でオープン。 出演者の紹介パネルやサイン色紙などを並べ、ドラマの世界観を創出。 主演の松山ケンイチさん扮する清盛の等身大フィギュア(唯一の撮... 続きをみる
管路トンネル 西神・名谷方面や大日・垂水方面に送水されているそうです。 低層配水池内では 浄水処理がされ、家庭へと送られる水 奥平野浄水場施設は、普段は入ることができません イベント時のみ見学ができることもあります。 水の科学博物館内へ 1階にある テーマシアター ハイブリッド3Dによる「水のもの... 続きをみる
「水の科学博物館の建物は、神戸地方裁判所などの設計も手がけた河合浩蔵によるもので、『奥平野浄水場旧急速ろ過場上屋』(1917年築)を保存活用したものです。 平成元年の神戸市制100周年と平成2年の水道給水開始90周年を記念して『水の科学博物館』としてオープンして以来、ドイツルネッサンス風で重厚かつ... 続きをみる
ホームスタジアム(現 ノエビアスタジアム神戸)内に ウィングギャラリーがあります。 歴代ユニホームの展示 大型画面には、ヴィッセル神戸の試合が流されているのかと思いきや メジャーリーグ(野球)の試合が放送されていました。(笑) 選手紹介のボード 歴代キャプテン・新加入の選手紹介など 2010年のユ... 続きをみる
本館 2階~1階に続くスロープ 以前は、原生生物~恐竜~人間への進化の過程を、その時間の長さを表しながら描いていましたが、今は、楽しい魚の世界のような絵に変わっていました。 途中、刳り貫いてある箇所があったので、水槽の中が覗けるのかと思いましたが、映像の魚が見られるだけでした。 遊園地 メリーゴー... 続きをみる
カブトガニ タコ タコツボ オウムガイ クラゲ 波の大水槽を上から見たところ 顔はめ看板 和楽園水族館の模型 明治28年(1895)、和田岬の遊園地「和楽園」に「和田岬水族放養場」を開設。 明治30年(1897)、第2回大日本水産博覧会が神戸で開催。 神戸市は「和田岬水族放養場」を充実させ、本格的... 続きをみる
須磨海浜水族園 ホホジロザメ 須磨水ぷくぷくサイダーの顔はめ看板 須磨水ぷくぷくサイダーは、今では実存する商品ですが、 元は、須磨海浜水族園50周年記念イベント時のポスターに描かれていた架空の商品でした。 今では、神戸を代表するご当地サイダーです。 波の大水槽 ナポレオンフィッシュ ウツボ ミノカ... 続きをみる
大水槽を上からみたところ 企画展「おさかなレトロ横丁」 昭和の街並みを再現しつつ、それに纏わる魚の展示をしていました。 そこに展示されていた写真で気になったものを… 神戸新聞会館(現 ミント神戸) 神戸新聞会館から見下ろしたJR三ノ宮駅ビル附近 神戸市役所周辺 銭湯を再現した &rd... 続きをみる
神戸市長田区で唯一登録された「KOBE三国志ガーデン」 阪神・淡路大震災で焼失してしまった商店街の一角に、復興の一環として「三国志」町興しています。 鉄人28号18mモニュメントも 復興のシンボルです。 三国志ガーデンは、交流館・ジオラマ館・体験館の3館で構成されており、交流館には、顔ハメ看板があ... 続きをみる
ヨーロッパ区 スギ ヒノキ オオモミジ メタセコイア 東南アジア区 中央アジア区 うさぎのくに アジア区 アカマツ 北日本区 森林を堪能できるコースはココまでです。 森林展示館の横にある軽食・喫茶店で弓削牧場のソフトクリームをいただきました。 化石木 「神戸層群の化石木 ここにならんでいるのは木の... 続きをみる
コブシ ホオノキ ロウバイ 等の香りにある樹々を抜けて 長谷池 スイレンに続く橋を渡ります。 コナラ広場を通って、森林展示館に戻ると コース終了です。 森林を観察できるコースへ カモシカ広場 北アメリカ区 アスナロ ツガ 青葉トンネルを抜けます。 つづきます
天津の森 「中国の詩人たち」(神戸具像彫刻大賞展’85 大賞受賞作品) 「この彫刻は向かって右から「李白」「杜甫」「白居易」の中国三大詩人像を配したもので、杜甫は努力家風に顔にすき間を開けることにより真面目に思慮深い感じをだし、苦労人ということで体格もよくし、李白は天才的なお坊ちゃん... 続きをみる
メタセコイヤ並木を通って モニュメント 森林展示館へ 「森と私たち」をテーマとして、世界一の巨木「ジャイアントセコイア」の輪切り(樹齢2千年)をシンボルに、六甲の自然や園内の季節の植物を資料や標本などで楽しく紹介しています。 また、2階ホールでは、毎年テーマをかえた特別展示をし、森林植物園の核とし... 続きをみる
フルーツガーデンでは、ウメ・ナシ・リンゴ・カキなどが栽培されていて、時期になると フルーツ狩りができます。 さらに奥には、牛が飼われていました。 音楽堂では、結婚式があげられます。 イチゴと生乳のソフトクリーム イチゴの味が濃厚でした。 園内は広くて綺麗です。 噴水もあって、ゆ~ったり散歩ができま... 続きをみる
チューチュートレインで、パーク内を周遊(約40分) 中に入ると、アヒルと亀がいました。 鯉も… ホテル フルーツ&フラワー パフェカレー 果物・生クリーム・チョコのトッピングですが、とても美味しかったです。 ※フルーツカフェ「ぶどうの樹」は閉店しています。 温泉施設 鉄分やナトリウム... 続きをみる
空のゾーン パイロット気分で、神戸空港での離発着を体験できるフライトシミュレーター 操縦桿 鉄道模型ジオラマではHOゲージサイズの模型を操作することができます。 電車でGO!2 特別展示 日本の名車 ”W” 650W1の発売以来、45年間の熟成と永遠の美学が集結 1966年... 続きをみる
海のゾーン 水上バイクが変わっていました。 初代新幹線 0系のシートが登場、 座れます。 0系の中に入れます。 空のゾーン 美濃 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実物を展示。 神戸海洋博物館では 操舵室の展示 赤いキリン(ガントリークレーン)の模型 つづきます
Ninja ZX-7 KR-2 900Z1 KR350 KX250SR W650 ZZR-X ZZR1400 この4台は 跨いで記念撮影ができます。 D-TRAKER 125 . Ninja 250R . ZRX1200 DAEG . VN2000 つづきます
カワサキ リバーマーク モーターサイクルギャラリー 125 B8M 左から 650 W1 . メグロ ジュニアS2 . メイハツ125-600型 見えにくいですが 後ろに 120 C2SS . 250AI SAMURAI Z1300 MACH Ⅲ . Z1-R 250TR Police Bike ... 続きをみる
モーターサイクルギャラリーでは Kawasakiの歴代マシン、レース車など、数多くの実車を展示しています バイク体験コーナーでは、実際に触ったりまたがったりできます つづきます
川崎重工業が2006年(平成18年)5月17日[1]に神戸海洋博物館内に設置した企業博物館。 カワサキワールド内での写真撮影は全面許可されています。 中に入ると 巨大スクリーン 0系新幹線・先頭車両の実物展示 客室や 運転席に入ることができます 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実... 続きをみる
神戸らんぷミュージアムの隣の ビル2階にあります。 とんぼ玉の見本から、元になるガラス玉の色を選びます。 ガラス玉を飾る模様を選びます。 こんな 金魚柄もあります。 金魚3個とハート1個を選びました。 制作時間は15分ほどですが、冷ますのに1時間ほど必要です。 オプションのパーツを飾り付けて、かん... 続きをみる
日本ビルヂングの2階にあります。 ひっそり(?)とした入口を入ります。 ガラス棒をバーナーで熔かしてとんぼ玉を制作することができます。 制作後、1時間ほど時間をかけて徐冷が必要なので、その間に作品展示を鑑賞しました。 紀元前15世紀くらい~現代の国内外の作家さんの作品が展示されています。 つづきます
2013年4月に閉館となっていましたが、2018年7月に不定期開館。 現在は、通常開館しています。 ロビー あかりをともす知恵 ろうそくのあかり あかりのミュージアムウォーク 神戸旧居留地の街路が館内に再現されています。 マッチで作った汽船 銀河鉄道の夜 文明開化のあかり 西洋と日本の文化が混在し... 続きをみる
広いエントランスに入って、エスカレーターを上ると ミュージアムショップとカフェがあります。 左手のエスカレーターを上って らんぷミュージアム入口 主に企画展示が行われているエリアで、その先が常設展示になります。 人類最初のあかりである“火”の発見から「篝火」「ひでばち」「松... 続きをみる
館内のらんぷミュージアム カフェ (カフェだけの利用もできます) 日替わりランチ チンジャオロースとカレイのフライ 入口には、一般展示のステンドグラス展(期間限定展) 入館すると、すぐに 火起こしについての説明や道具展示 人類最初の灯りは火起こしなんですね。 油を使った ネズミ短檠(たんけい) あ... 続きをみる
ミントカフェで食券を買って ケーキセット 飲み物は セルフのフリードリンクです。 突然 雨が降り出して… 曇って見えにくいですね ラベンダー園 ラベンダー摘みが終わった頃だったので 少し寂しくなっていました。 ミュージックローズガーデン 音楽にゆかりのある名前を持った薔薇を植えてある... 続きをみる
街並みを見下ろしながら 見本園へ カレープラント カレー…というより、駄菓子のカレー味の香りがします。 (↑ 個人の感想です) 見本園では、約90種類にハーブが主な利用法ごとに栽培されています。 ハーブガイドツアーが開催されていて、参加しました。 この花は ピンクの部分も葉... 続きをみる
新神戸ロープウェイから見下ろした布引の滝 布引ハーブ園駅で下りて レストハウスの奥へ 森のホールには 香りの資料館があります。 2階 森のホール 天井が高く(高さ12m)、音響効果が好評の木構造のホールで、音響設備や映写設備も完備しています。 コンサート、映写会、講演会、音楽教室の発表会、各種会合... 続きをみる
UCCコーヒー博物館 館内では、UCCの歴代CMが見られます。 1972年(街篇)~1975年 1976年~1979年 1980年~1982年 1983年~1985年 1986年~1988年 1989年~1991年 1992年~1995年 1996年~1998年 1999年~2002年 2003年... 続きをみる
UCCコーヒー博物館 ※現在 のびのびパスポート対象施設ではありません 1981年に開催された神戸ポートアイランド博覧会にUCC上島珈琲が出展したコーヒーカップを模した外観のパビリオン「UCCコーヒー館」をルーツとする施設で、博覧会閉幕後に名称を現在のUCCコーヒー博物館として営業開始した。 日本... 続きをみる
旧 神戸市立青少年科学館 2014年より愛称付与されました。 夏の特別展「宇宙への挑戦」 宇宙服のレプリカ 中から見ると こんな感じ 「宇宙活動」実物模型やパネル展示 アポロ15号が採取した月の石 月の石(玄武岩) アポロ16号が採取した 月の岩石(アノーソサイト) 未来型月面車(縮尺1/3) 未... 続きをみる