*白鶴美術館・香雪美術館・世良美術館*
東灘区にある美術館巡りです。 白鶴美術館 本館へ 廊下 至る所に「鶴」の装飾があって、この電灯も そのひとつです。 中庭 この日は 土が泥濘んでいたので、庭に入ることができませんでした。 天気は良かったのですが… 門を出ると新館があります。 絨毯のミュージアムになっていて、トルコ・コ... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
東灘区にある美術館巡りです。 白鶴美術館 本館へ 廊下 至る所に「鶴」の装飾があって、この電灯も そのひとつです。 中庭 この日は 土が泥濘んでいたので、庭に入ることができませんでした。 天気は良かったのですが… 門を出ると新館があります。 絨毯のミュージアムになっていて、トルコ・コ... 続きをみる
玉青館について 「日本現代南画の第一人者、直原玉青画伯が国清禅寺『南あわじ市松帆西路689』を復興し、数十点に及ぶ ふすま絵を描かれました。 幼少の頃より、画家を志したことのある滝川弘氏『現在・開業医』が、国清禅寺のふすま絵を通してはじめて南画の素晴らしさを知り、直原画伯の人柄に魅かれていきました... 続きをみる
「この美術館は、猫の墨絵の第一人者・中浜稔画伯(淡路市〔旧東浦町〕出身)が描き出した作品を自ら寄与され、一堂に展示する世界でもめずらしい猫・ねこ・ネコの美術館です。 館内には30mにも渡る作品を初め、大小を合わせて120作品にも及ぶ猫の墨絵の作品が展示され、一匹ごとに顔の表情がそれぞれ異なり、観る... 続きをみる
1982年に堀田光雄氏(故人)が建物とコレクションを三木市へ寄贈されて開館した美術館。 館内は撮影不可。 1階は企画展示、2階は常設展示として秘蔵コレクションや受贈収蔵品の展示がされています。 美術館・別館のようです。 次は、「三木市立金物資料館」です。
絵の世界 製作中 プラレールの線路で作られています。 1階正面は、パーキング空間には いろいろな車が駐車されていました。 庭園にも 作品が置かれていました。 次は、「西宮市貝類館」です。
和室の押入れの中には 子犬のアニメーションが流れていました。 2階へ 屋根裏のような所に 光の残像のような写真画 他の部屋には、配管パイプを使った造形 開催期間中なのに、制作中なんです。 2階の廊下には 間取り図で描いた文字 つづきます
雨が降っていました。 「パラモデルの世界はプラモデル」展 普段は撮影禁止の館内ですが、今回のみ全て撮影可 画像ではわかりにくいですが、青のラインは全てプラレールの線路です。 壁・床・天井に貼り巡らされたプラレールの世界、圧巻です。 1階の階段の奥に進むと、 和室に トミカ寿司 つづきます
「蜷川実花ー地上の花、天上の色」展でした。 館内は撮影禁止 クリアファイルを買いました。 たくさんの人が来館していて、全然 前に進めない状態でした。 日本庭園も見どころです。
芦屋市立美術博物館 平成3年に芦屋市制施行50周年記念事業として建設 館内 撮影禁止 敷地内には、小出樽重のアトリエが復元されています。 「1926(大正15)年2月、小出樽重は、大阪から兵庫県武庫郡精道村芦屋字平田392番地(現在の芦屋市川西町15番9号)に移り住み、ヨーロッパ旅行以来の念願であ... 続きをみる
神戸北野異人館を訪れた後、そのまま プラトン装飾美術館へ 外観を撮るのを忘れたので、館内へ 2階にある パウダールーム 大きな香水瓶が素敵です。 パーラールーム(居間) ロココ調の家具・チェンバロや多くの絵画。豪華です。 ドレッシングルーム(衣裳部屋) 積み上げられたヴィトンのトランクが凄い。 ベ... 続きをみる
六甲ライナーではなく 神戸そごう(現 神戸阪急)向かいから サブローバスに乗って 六甲アイランドへ 神戸ベイシェラトンホテル停留所で下車して 神戸ファッション美術館まで 少し歩きます。 「スコットランドからの贈りもの タータン展」 エントランスには、タータンを使ったドレスが展示されていました。 入... 続きをみる
六甲ライナーに乗って (↑この写真は2006年のものです) 神戸ゆかりの美術館へ こちらが入口になります。 注意案内が粋です。 館内のトイレ案内には、オリジナルシールが貼ってありました。 同じシールを販売していたので、購入してしまいました。 唯一の撮影ポイント チケットと曜日ごとに異な... 続きをみる
のびのびパスポートに掲載されている施設を順番に取り上げようと思います。 まずは、神戸市東灘区にある です。 六甲ライナー「アイランドセンター駅」を下車して 南東すぐ 神戸ファッション美術館に併設して 「神戸ゆかりの美術館」があります。 ─SF漫画の巨匠と初代リカちゃん─ 松本零士・牧美也子夫... 続きをみる