*麻酔博物館~ポートアイランドぶらり*①
ポートライナー医療センター駅前、神戸キメックセンタービル内 3階に、麻酔博物館があります。 入館 無料 平日10時~16時 撮影はできますが、公開画像は禁止です。 日本麻酔科学学会(法人)の歴史資料展示。 手術室展示・麻酔機器展示・学会の歴史年表・国内全ての麻酔関連書籍を収蔵した書庫など、規模は大... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
ポートライナー医療センター駅前、神戸キメックセンタービル内 3階に、麻酔博物館があります。 入館 無料 平日10時~16時 撮影はできますが、公開画像は禁止です。 日本麻酔科学学会(法人)の歴史資料展示。 手術室展示・麻酔機器展示・学会の歴史年表・国内全ての麻酔関連書籍を収蔵した書庫など、規模は大... 続きをみる
地階の天井にある明り取り窓 この窓は、1階の入口付近の足元の飾りになっています。 階段を上って 1階へ 裏口から見上げると 螺旋階段が見えます。 表外観を見上げると こんな感じ 面格子はデザイン性もさることながら 少し斜めに傾いた状態で取り付けられています。 理由はわかっていませんが、意味があって... 続きをみる
廊下の突き当たりには 別のオフィスがあります。 部屋の間仕切りは、どんでん返しの扉になっています。 地階には 今は使われていない 大東燃焼機があります。 つづきます
肩肘の椅子 左のみ肘掛けがあります。 館内には いくつかのアトリエがあります。 こちらは 設計した光安義光氏の孫にあたる 光安義博氏のオフィスです。 廊下の窓の開き方も素敵です。 お手洗いの上ガラスも 今では手に入らない貴重なものです。 お手洗いの作業用洗面台には 東洋陶器(現:TOTO... 続きをみる
館内エレベーターの動力部分 現存が珍しい上、見学させてもらえるのは貴重です。 エレベーターの押釦もレトロです。 給湯室 小さなエレベーター (食品運搬用) 右にある丸いものは 伝声管です。 声が よく伝わるので便利なんだそうです。 階段を下りると テラスが見えます。 肩肘の椅子 つづきます
4階 今でも 真珠交歓会が行われています。 窓から見える螺旋階段 外から見ると こんな感じですが、 急で幅がない階段なので実用ではないとのこと。 恐らく デザイン重視であり、一日中室内で過ごす人たちのための日時計的な役割をはたしていたのではないかと推測されていました。 外廊下の奥に 階段があります... 続きをみる
見学ツアーまで 時間があったので 神戸市役所1号館24階展望ロビーへ (現在 休館中) 北側に見えるのは 六甲山 南側 海の先は ポートアイランド 庁舎の南には東遊園地があり、ルミナリエの会場になっています。 西側 (明石方面) 東側 (大阪方面) 東遊園地に下りて、昼のルミナリエを見学 日本真珠... 続きをみる
日本真珠会館の建築見学ツアーに参加してきました。 日本真珠会館は、兵庫県庁舎や旧兵庫県立美術館などを設計した光安義光氏による建物です。 1952年に建築、阪神・淡路大震災による被害は ほとんどありませんでした。 旧居留地東側のフラワーロード界隈は、甚大な被害を受けた場所です。 にもかかわらず、コン... 続きをみる
3.日本真珠会館 日本の真珠史を記憶する語り部 第二次世界大戦後、真珠の主な取扱業者だったユダヤ系の人々がアメリカへ移住。 米軍の将兵が帰国土産として養殖真珠を持ち帰ったことで、日本の真珠は輸出ブームを迎えました。 1949年(昭和24)には真珠取引の規制が緩和され、1952年(昭和27)に「真珠... 続きをみる
来館前に近くを散策 昼間はシロナリエの回廊 東遊園地 こうべ花時計 中央区誕生30周年、区の花 ペチュニア 神戸朝日ビルディングでは、 フェリシモ主催のハッピートイズプロジェクト 神戸パールミュージアムに戻って 一万粒の幻想的な輝き パールツリー 約10000粒の真珠で作られています。 1階がミュ... 続きをみる
クリスマスシーズン中に 毎年 開催されていた フェリシモ ハッピートイズ 例年は、巨大なクリスマスツリーに飾られているのですが かなり上部に ぬいぐるみが並べられていて 間近に見ることができなくなってしまってました。 善意のプロジェクトにも かかわらず、ぬいぐるみを持ちかえってしまう人が後を絶たな... 続きをみる
空のゾーン パイロット気分で、神戸空港での離発着を体験できるフライトシミュレーター 操縦桿 鉄道模型ジオラマではHOゲージサイズの模型を操作することができます。 電車でGO!2 特別展示 日本の名車 ”W” 650W1の発売以来、45年間の熟成と永遠の美学が集結 1966年... 続きをみる
海のゾーン 水上バイクが変わっていました。 初代新幹線 0系のシートが登場、 座れます。 0系の中に入れます。 空のゾーン 美濃 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実物を展示。 神戸海洋博物館では 操舵室の展示 赤いキリン(ガントリークレーン)の模型 つづきます
Ninja ZX-7 KR-2 900Z1 KR350 KX250SR W650 ZZR-X ZZR1400 この4台は 跨いで記念撮影ができます。 D-TRAKER 125 . Ninja 250R . ZRX1200 DAEG . VN2000 つづきます
カワサキ リバーマーク モーターサイクルギャラリー 125 B8M 左から 650 W1 . メグロ ジュニアS2 . メイハツ125-600型 見えにくいですが 後ろに 120 C2SS . 250AI SAMURAI Z1300 MACH Ⅲ . Z1-R 250TR Police Bike ... 続きをみる
モーターサイクルギャラリーでは Kawasakiの歴代マシン、レース車など、数多くの実車を展示しています バイク体験コーナーでは、実際に触ったりまたがったりできます つづきます
川崎重工業が2006年(平成18年)5月17日[1]に神戸海洋博物館内に設置した企業博物館。 カワサキワールド内での写真撮影は全面許可されています。 中に入ると 巨大スクリーン 0系新幹線・先頭車両の実物展示 客室や 運転席に入ることができます 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実... 続きをみる
2013年4月に閉館となっていましたが、2018年7月に不定期開館。 現在は、通常開館しています。 ロビー あかりをともす知恵 ろうそくのあかり あかりのミュージアムウォーク 神戸旧居留地の街路が館内に再現されています。 マッチで作った汽船 銀河鉄道の夜 文明開化のあかり 西洋と日本の文化が混在し... 続きをみる
広いエントランスに入って、エスカレーターを上ると ミュージアムショップとカフェがあります。 左手のエスカレーターを上って らんぷミュージアム入口 主に企画展示が行われているエリアで、その先が常設展示になります。 人類最初のあかりである“火”の発見から「篝火」「ひでばち」「松... 続きをみる
館内のらんぷミュージアム カフェ (カフェだけの利用もできます) 日替わりランチ チンジャオロースとカレイのフライ 入口には、一般展示のステンドグラス展(期間限定展) 入館すると、すぐに 火起こしについての説明や道具展示 人類最初の灯りは火起こしなんですね。 油を使った ネズミ短檠(たんけい) あ... 続きをみる