*有馬温泉 路地裏アートプロジェクト2013*
2012年の路地裏アートプロジェクトは、休みが合わず 見に行くとこができませんでした。 今回(2013年)の作品名がわからないので、写真のみとなります。 個人的には、この作品が一番好きです。 温泉禅寺の下に作品 有馬の工房の前 工房 館内 路地裏にも 作品が展示されていました。 仏蘭西菓子 Caf... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
2012年の路地裏アートプロジェクトは、休みが合わず 見に行くとこができませんでした。 今回(2013年)の作品名がわからないので、写真のみとなります。 個人的には、この作品が一番好きです。 温泉禅寺の下に作品 有馬の工房の前 工房 館内 路地裏にも 作品が展示されていました。 仏蘭西菓子 Caf... 続きをみる
路地奥にある建物の中には「Flash Forward」 突き当たりに「大きなお魚」 こんな路地裏にも 「はりこかめ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「有馬旅行の思い出」 「どこでもありんこ」 猛暑のせいか 葉っぱが予想以上に繁ったようで、少し探しにくくなっていま... 続きをみる
有馬温泉観光協会の主催により、2010年から2013年まで4回にわたって開催されたプロジェクト。 路地裏の空き家や空き地に、多彩な現代アート作品を約4ヶ月間にわたって展示されました。 久しぶりに乗った神戸電鉄は、七夕電車でした。 幼稚園児たちの夢を眺められて幸せです。 有馬の工房(観光交流センター... 続きをみる
風の教会 前回 あった 六甲オリエンタルホテルは解体されていました。 ↓ 六甲オリエンタルホテルが まだ あった頃 「absen」 以前来たときは 蓋が閉まっていましたが、今回はオープンでした。 アプローチにいた虫。 なんだろう? 外から見たアプローチ 更地になった ホテル跡地 「無限ホ... 続きをみる
木通橋を通って 六甲オルゴールミュージアムへ 「画像華麗無限周」 「いしのたね」 「ほどけるとき」 「神々の庭」 六甲オルゴールミュージアム | 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 記念碑台では 「石の音を聴く」 「ロッキングライフ」 乗れます。 ... 続きをみる
六甲枝垂れの外にも、”ROKKO”の文字が見えます。 ペアリフトに乗って 六甲カンツリーハウスへ 「やさしい手」 ローズウォーク 「陶の庭」 「色相の船」 「旅する山 2018」 六甲カンツリーハウス | 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018|六甲山ポータルサイト ROKK... 続きをみる
六甲ケーブル下駅から ケーブルカーに乗って 山上へ 六甲ガーデンテラスにある リトルホルティで周遊マップを入手。 見晴らしテラスに 「風の痕跡─六甲山─」 自然体感展望台 六甲枝垂れ 六甲山頂カンツリー駅 六甲有馬ロープウェー記念看板 六甲枝垂れに入ります。 「#ROKKO」 風穴には 「それゆけ... 続きをみる
六甲オルゴールミュージアムへ 前回、開館時間に間に合わなかった敷地内展示を鑑賞 「六甲の不思議の森の物語」 池一面の作品だと思うのですが、台風?のせいで端の寄っていました。 同じクリエーターさんの作品が点在します。 ドラえもんがたくさん集まってます。 こちらは ぬいぐるみたち JRAがこちらを見て... 続きをみる
前回 回り切れなったので再訪、有馬から六甲山を目指します。 神戸電鉄車両内。 ソファの柄が しんちゃん てつくんです。 有馬温泉駅を下車、徒歩で 六甲有馬ロープウェーへ 有馬温泉駅 六甲山頂駅 下車。 ロープウェーです。 六甲山ホテル 「The soft culture」 温室内や 池の周りにも ... 続きをみる
六甲高山植物園 「むこのみなと―貝の花」 「発酵中!」 六甲オルゴールミュージアムへ 「Inter-world-sway」 手前の花は「幸せの種まき」 鏡で作られているせいか とても綺麗で可憐です。 (今までの)六甲オルゴールミュージアム周辺展示で 一番好きな作品です。 「六甲美術館」 神戸市立科... 続きをみる
六甲山カンツリーハウスの池には 「KoiのRock 'n' Roller」 エサを買って 鯉と 戯れます。(笑) 六甲高山植物園 小便小僧は、恒例のマントを着せられていました。 「マント着せ」とは冬の間、寒さで小便小僧が風邪を引かないようにと毎年行われており、今期は44回目。 「ク... 続きをみる
六甲山カンツリーハウス内 バラの小径 池を越えて カンツリーグリル内 「こんなんどうですか?」 スノーパーク用に 散雪中でした。 大芝生では 「芝漬」 松陰中学校・高等学校 美術部「六甲ハイ・チーズ」 色が褪せてしまっていて もう少し早く来たかったです。 「アンタイトル」 そして 古代祭場 ついつ... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「あべちゃん、なんかついてるよ」 風穴にある 双眼鏡を使って鑑賞する作品です。 表六甲ロープウェー線の支柱 ペアリフトに乗って 六甲山カンツリーハウスへ 「六甲富士」ですが、 台風の影響で全壊したそうです。 天気が悪かったので 綺麗に撮れていませんが、 ペアリフトの下... 続きをみる
六甲山上駅からバスに乗って 六甲有馬ロープウェー駅へ 「何でもない日おめでとう!」 休止中の六甲山上カンツリー駅 今回は ロープウェーに乗れました。 いつか動くといいな 外から見ると 今にも動きそうです。 「ブランルーチ」 ジンギスカンラーメン 六甲ガーデンテラスでは 「空を見てたら涙が出ちゃいま... 続きをみる
六甲ケーブル下駅 ケーブルカー内 六甲山上駅 「明和電機」 展覧台では 「開発好明」 真っ白な空間です。 窓からの眺望も いい感じです。 ?・・・ ? これは 休止中の表六甲線ロープウェー 表六甲駅では? 何回も訪れているのに 気が付きませんでした。 期間限定「スペース・ホワイト・カフェ」 白パン... 続きをみる
グランドホテル六甲スカイヴィラ内に 「Animal 2010-01」 「Flocks and Herds」 洗濯バサミで出来ています。 ホテル前の あじさいの散策路 の先にも 会場マップ_ホテル|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2016|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 六甲高山植物園で... 続きをみる
六甲山カンツリーハウスの 池に 「w#190 UFO - unidentified falling object(未確認墜落物体)」 そして 宇宙人 墜落時に投げ出されたのか…⁉ カンツリーグリルの中には「Calendar's Studio」 大芝生の上には 「六甲のアルマジ... 続きをみる
六甲有馬ロープウェーへ 六甲山頂駅へ 表六甲線(休止中)六甲山頂カンツリー駅内 「デコレータークラブ」 今回はゴンドラに乗れません(入れません) 外から見ると こんな感じです。 「海に流れ着いたもの山へ登る」 手前にあるオブジェは はめ絵看板風で、ヘルメットのようなものを被るようです。 裏側にも ... 続きをみる
六甲ケーブル下駅、出発! 六甲ケーブルに乗車 クラシックタイプ 六甲山上駅、下車。 「日本観光記念門」 ペナントが圧巻です。 こうやって見ると ペナント欲しくなってきますね。 ショップで 公式周遊マップを入手(チケットの半券と交換) 天覧台にある「起伏のテーブル」 神戸市街地を見下ろします。 つづ... 続きをみる
六甲高山植物園から 六甲オルゴールミュージアムに向かいます。 「山人のEmoji」 「空の池」 六甲オルゴールミュージアム内に 「オルゴールミュージアムと近代の亡霊たち」 この楽譜は、ミシン刺繍でできています。 五線譜も全て刺繍。制作映像は圧巻でした。 「old pond」 建物の中に雨が降る映像... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 大芝生 「ヤマカゼボッチの弦楽器」 作品ではありませんが、大芝生の頂上に ”天穂日命の古代祭場”があります。 案内板には 『天穂日命の古代祭場(あめのほひのみことのひもろぎ) この優しくも気高い巨石は、遙かなる大昔、六甲山に天降りされた天のホヒの命(天... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「遺薫を巡る旅」 表六甲線(六甲有馬ロープウエイ)の支柱 六甲枝垂れの中から見た神戸市街地 展望台の幹にある風室 風室の天井 ペアリフトに乗って 六甲カンツリーハウスへ バラ園 「小さな塔」 「ドンキー」 「TRICKART series ”Stripe&... 続きをみる
六甲ガーデンテラス 「Fountain」 見晴らしの塔に上ります。 眺望良し (神戸市街地) 見晴らしデッキ側も 眺め良し 「star wheel simfonia」 この作品は17時から動きます。 「Rainbow Risu」 六甲有馬ロープウエイ 六甲山頂駅へ 「あみつなぎ六甲」 林 和音 /... 続きをみる
六甲オリエンタルホテル 中庭へ レストラン 枯れたアジサイがドライフラワーのようです。 原 高史 / Takafumi HARA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM このホテルは 2017年夏に取り壊しが決まっています。 バスに乗って... 続きをみる
六甲ケーブル下車駅 六甲ケーブル山上駅、天覧台「宿題工作展」 宿題工作展 / SHUKUDAI-KOUSAKUTEN|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 神戸の街を見下ろして 六甲山上バスに乗ります。 旧 六甲オリエンタルホテルへ 六... 続きをみる
六甲オルゴールミュージアムの外に 「森のむこう」 浅羽 昌二 / Shoji ASABA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 「熊の森」 角 文平/Bunpei KADO|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポー... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 「シャングリラ」 富田 紀子 / Noriko TOMITA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 「NATURE UMBRELLA in Rokko Meets Art 2014」 半谷 学 / Manabu H... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 飛び出す文字で 中に入ることもできます。「胸の土器土器」 展望台北側にある風穴に作品 展望台の幹にあたる「風室(ふうしつ)」の中心部に 「Cosmic See」 ペアリフトに乗って、六甲カンツリーハウスへ 「辺のふるまい」 中は空洞になっていて 入ることができます。 ... 続きをみる
六甲ケーブル下駅、出発 六甲山上駅着 六甲ガーデンテラス ホルティの外と 店内に 「内と外」 中川 悠紀 / Yuki NAKAGAWA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 見晴らしの塔の階段 六甲有馬ロープウエイ山頂駅に行く途中に ... 続きをみる
六甲ガーデンテラス内の お店にあった作品 (目録をなくしたので作品名がわかりません) ペアリフトに乗って、六甲カンツリーハウスへ パンフレットの表紙を飾っていた 「森のドライブ」 アーティストの若木くるみさんと風船にお互いの顔を描きました。 グランプリ受賞の「ガーデン・スカイ」に腰かけて 高山植物... 続きをみる
8月の台風による土砂災害のため、六甲ケーブルが運休になり(1月末頃再開予定) 今回は、有馬からロープウエイに乗って、六甲山へ。 六甲有馬ロープウエイ 六甲山頂へ フードテラスで ジンギスカンラーメンと ジンギスカン丼をいただきました。 天井にも作品が… 六甲枝垂れへ 展望台に入って見... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 「大自然の着ぐるみ」 池の上には「発砲山」 大芝生には「似た雲の分類法」 「65 rooms」 「物干川」を抜けて、六甲高山植物園へ向かいます。 「『厚み・距離・存在』ー六甲高山植物園ガラス室の場合」 オルゴールミュージアムへと続く木道橋では「CUBeCAPE」 オルゴールミ... 続きをみる
六甲山 フードテラス見晴らし台デッキから見た神戸 自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「そらたまり」 鏡が置かれているのですが、薄曇りだったので 空が綺麗に写り込みませんでした。 六甲枝垂れの中に「おやすみなさい、またあした」 六甲ガーデンテラスの見晴らしテラスには「tribute flowers」 宗... 続きをみる
六甲ケーブル下駅 「untitled」 六甲ケーブルに乗車します。 ケーブルカー内に「根っこのカクレンボ@六甲ケーブル」 六甲山上駅にもありました。 六甲ヒルトップギャラリーには 「朝食め看板」 他にも4カ所ありました。 天覧台からの眺望 山上までバスに乗ります。 「朝食め看板」 は... 続きをみる
六甲カンツリーハウス内 レストラン アルペンローゼ 「ハジメテン!」というゲーム ファミコンを彷彿させるゲームです。 五十万円をゲットすると ミサイル威力が倍になります。 コントローラーはスーファミ チャレンジしたもののボスキャラ(?)の倒し方がわからず… 六甲ガーデンテラス&nbs... 続きをみる
六甲高山植物園 「残存よ消失の風景」が中に展示されています。 「ふたりの家」 中に階段があって 上ると穴から顔が出せます。 六甲カンツリーハウス 「ROKKO CARP CAMP」 ちょうど ミシンを使って製作中だった藤江さんに声を掛けていただきました。 めっちゃ男前で気さくな方でしたよ。 大芝生... 続きをみる
オルゴールミュージアム ホール・オブ・ホールズ内に 「amplitude 振動するかすかな灯り」 いろんな電球が組み合わさって球体になっています。 ところどころ光って とても綺麗でした。 パラモデルさんの「よかんのけしき」 反射していて よく撮れていないですね。 中庭に「踊るフォークとナイフ」 「... 続きをみる
六甲ミーツ・アートとは、毎年 秋六甲山上で繰り広げられる現代アートの祭典です。 2010年に始まりました。 ↓ 六甲ミーツ・アート芸術散歩2010については コチラ。 では、六甲ミーツ・アート芸術散歩2011 ↓ 六甲ケーブル下駅から 緑色のレトロタイプのケーブルカー... 続きをみる
さらに 別荘地の中を 歩きます。 サンライズドライブウェイに出ますが、 そのまま進んで 六甲ケーブル山上駅への道を進みます。 この道を下りれば、六甲ケーブル下駅に行けますが、車道を通って 六甲山上駅へ。 ウォーキングコースは、六甲ケーブル山上駅で ゴールです。 コース 約4.9km これより 六甲... 続きをみる
道なりに進むと 民家などがある 少し広い道に出ます。 みよし観音像 昭和39年、日東航空旅客機が尼崎市の田能遺跡に墜落した際、失神した乗客7人を救出し、8人目を救出しようと機内に入った瞬間、旅客機が爆発し、その若い命を散らした殉職スチュワーデスを讚えるために作られました。 観音像は右手を大空に差し... 続きをみる
水の望遠鏡 White jewels 六甲ケーブル山上駅にありました。 2010年 六甲ミーツアートは ここまでです。 ↑ 撮影:2010年11月7日 残りのウォーキングコースは1年後の2011年10月10日に歩いています。↓ 六甲ケーブルカー(レトロタイプ)に乗って、 ケーブ... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れ 回る十国展望台の跡地に、2010年7月に建設されました。 夏は氷室に保管した氷から涼風が漂い、冬は樹氷が張り付く景観を楽しむ自然を生かした設計になっています。 地下へと下ります。 途中、風穴からの眺めが絵のようです。 吹き抜け天井 氷室に保管された氷が太陽エネルギー量の... 続きをみる
ヤギ・ハウス プロジェクト ~もしも建築やアートで命が救えたら?~ Plant Blocks into outer space 宇宙の声が聞こえるかも・・・・? ツリークライミング (不定期体験作品) 鳥の巣オルゴール オリゴール式コートローラー stripes OFF COURSE HILLS(... 続きをみる
揺れる風景 釣りに使う浮きが風に靡いて不思議な感じです。 オルゴールです。 紐を下に引くと曲が流れます。 タイヤープラント モニュメント Picture Scroll View 曲を選択しレバーを巻きながら曲を鳴らします。 六甲颪も入っていて、なぜか みなさん六甲颪の選択率が高い。地元だからでしょ... 続きをみる
天覧台から見える市街地 そらのじゅうたん はしごを上ると見られます。 ウォーキングなので、周遊バスには乗らず歩いて 次の会場に向かいます。 県立六甲自然保護センター内にある『記念碑台』 『六甲ケーブル山上駅を背に左へ歩きます。 ドライブウェイは なだらかな坂道。 途中、海を望めるところもあります。... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 六甲駅、スタート。 神戸市バスに乗って、 六甲ケーブル下駅。 ちょうど開催中だった ”六甲ミーツアート・芸術散歩20... 続きをみる
「富士山牛車」 底に鏡になっているので、深さを感じて橋を渡っているみたいです。 地方イルミネーションコラボ。 東遊園地を後にして 隣の市役所展望台から見た東遊園地 ズーム撮影してみました。 夜景。 南側 橋の向こうがポートアイランド。 西側。ハーバーランド。 北側。奥に六甲山。 六甲連山、市章山・... 続きをみる
東遊園地会場は 日没後開催のため、昼間はコーンで仕切られてます。 「輝く人」 「GIMON」疑いの門であり、偽りの門でもある 暗くなると映像が映されます。 「Isles」 水面に浮かぶ島のように 佇むベンチ。 座って揺れるたびに 波紋が変化して綺麗です 「builds crowd」 日没後のコンテ... 続きをみる
横尾忠則美術館 開館3周年記念展「続・Y字路」 撮影可だった Y字路資料写真。 4階にあるアーカイブルーム 奥の窓から 神戸文学館(左)と王子動物園(右に一部)が見えます。 ミュージアムロードを南下すると途中 BBプラザ美術館があるのですが、撮影不可 兵庫県立美術館まで下りて 「ニッポンのマンガ*... 続きをみる
はめ絵看板 会場の外に出て ↑↓ 箱の中に入って座れます。 「無実な事実」 「壁と影~時空を飛び越える~」 「歴史の風景」 「空輪」 場所を移動してミュージアムロードへ続きます。 ※作品名が違っていたら ごめんなさい。
メリケンパーク会場の入口に スピーカーの門。 反対側。 マイクを使ってスピーカーから音(声)を出せます。 屋外展示 屋内展示は テント展示になっていました。(コンテナ展示はありません) 映像展示なんですが、お店の屋号に好きな言葉を入れて投影できるものです。 (ピンクで消している部分に 名前を入れて... 続きをみる
ハーバーランド会場、グリーンアート 「スキ間に棲む植物と私」 コタツに入って作品と一体になる体験型展示 「水を紡ぐ」 中突堤中央ターミナル かもめりあ会場。 中に入れます。 この作品を 上から見ると 客船ターミナル側から メリケンパーク会場まで歩きます。 この箱の 中。うまく撮れてないですけど・・... 続きをみる
遊覧船に乗って、神戸港展示へ ドック(作品ではありません。好きな場所です。) 天気は穏やかだったのですが、沖合の波が高くて ポートアイランド沖までは行けませんでした。 ↑↓ 後日 ポートアイランドの果てに行って撮影 沖合から見るよりも間近に見られたので却って良かったかも・・・ ... 続きをみる
神戸ポートタワー。 大規模改修工事が行われ、2010年4月リニューアルオープンしました。 かもめりあ会場での展示作品。 メリケンパーク会場での輸送コンテナ展示も復活。 この作品は映像展示で、名画上に戦闘機が飛行爆撃を繰り返すのですが、被弾した場所に次々と花が咲いていくというものです。 仏像やその世... 続きをみる
この道は、ハイキング道「六甲山こもれびの道」なのですが、 立看板に「イノシシ・スズメバチ・マムシに注意」するように書かれていて、怖くて怖くて… 結果、何にも誰にも遭遇しませんでした。 ハイキングコースの先に出入り用の柵。 『ホール・オブ・ホールズ六甲』(現 六甲オルゴールミュージアム... 続きをみる
「飛盤」 いけばな展示 「GOLDEN ZERO」 いけばな展示 「Sparking Soul」 「Orater Lake」 いけばな展示 「Kissing Universe (宇宙のキス)」 「ポートアイランド レインボーハット」 中には虹が見えたり、ハンモックに乗れたり・・・ 「イカルスの歌を... 続きをみる
いけばな展示 「海の家」 「海のキリン」 「監視者」 いけばな展示 「MUIMUI列車 出発進行!」 乗れます! 動きます!(自転車のようにペダルを漕ぎます) 「赤い旗」 いけばな展示 「お皿プロジェクト KOBE2011」 「昼と夜」 「神戸ゴミタワー」 ※作品名が違って... 続きをみる
「ポーアイしおさい公園」とは、ポートアイランド西公園のことで、一般公募による愛称。 ウォーターフロントにある緑地公園の背後には、大学キャンパスが広がり、散策プロムナード、市街地を望む展望デッキ、芝生斜面、埋立の歴史を継承するモニュメント等が整備されています。 「Wish to ...Wish fr... 続きをみる
ハーバーランドのキャナルガーデン会場。 「清明」 「盆栽リーゼント栽培キット」 「私はここにいたのだ」 「GREEN TEARS」 「鉢うえのプランター村」 中の階段を上って 上部から顔を出せます。 「前兆」 上から覗き込めます。 「配置された木」 運行船に乗って 次の会場へ ”かもめ... 続きをみる
体感できるブロック崩し 他にも サッカーゲーム(2人対戦)もありました。 「ゆかがみ」 画面上を移動すると波紋が出てきたり、音が鳴ったりします。 「LUMINOOUS VIEW」 「SPARKLE」 この作品は四季を表現しているようで 吊り下げられたライトに手をかざすと 季節を感じるモチーフが映り... 続きをみる
前回に続き、ハーバーランド会場のハーバーセンター(当時空きエリア)で「いけばな未来展」がありました。 輸送コンテナ展示ではないのですが、恐らく想定された展示なんだと思います。 他にも ワンプッシュで形を変える折紙。(動画で撮ればよかった・・・) など 触って体感できる作品も多かったです。
2011年の神戸ビエンナーレは、メリケンパーク会場での展示がありませんでした。 3月11日に発生した東日本大震災。被災地での仮設住宅として輸送コンテナが使われたからです。 神戸も1995年1月17日に阪神・淡路大震災で大きな被害を受けています。 神戸ビエンナーレは、震災後10年を経て被災地から芸術... 続きをみる
作品名「Circular Step Sequece」 ルンバを使った動くアートです。 「Festival」 敷き詰められた紙吹雪のようなものが扇風機の風によって舞っている中に入る体感型のアートです。 「うねり」 蛍光灯がランダムに光ります。 「輪和」 全ての輪がファスナーで繋がっていて、入れ替える... 続きをみる
作品名「Shadow Wings」 「ワールドカウハウス」 「わっ平面なんだ」 立体造形のように見えますが、平面上に描かれているだけです。 かなり近づかないと わからなかったです。 「Window」 昔よくあったガラス戸や擦りガラス窓など 懐かしい雰囲気の長屋 左側には 手縫いの文章。 「BUTS... 続きをみる
アートインコンテナ国際展 作品名「Living Lens [habitat] featuring Saccade-based Display」 音と光によって様々な変化をする空間の 一面に白いファーのようなものが敷き詰められています。 長時間滞在したいと思わせるアートでした。 「STEREO SH... 続きをみる
再び メリケンパーク会場に戻って いけばな未来展から この作品の窪みの部分を覗くと 万華鏡のように無限の花が見られます。 他にも 書や陶芸の展示もありました。 外には こんなオブジェも・・・ 奥にあるのは HYUNDAIの輸送コンテナ。 神戸港では 当たり前にあるコンテナの内部がアート作品の展示場... 続きをみる
兵庫県立美術館は(当然のことなのですが)撮影不可で・・・ 入口↑から先は 写真はありません。 中には 神戸・兵庫ゆかりのクリエーターさんたちの作品がいっぱい展示されていて、圧巻でした。 屋外展示は 撮影OK。 建物だけでも十分に見応えがある美術館です。 (兵庫県立美術館のことについては ... 続きをみる
出航。 作品名「KOBEリング」 角度のよって形が変わって見える作品です。 神戸大橋を越えて 「Liberty Island」 作家の方が出てこられて とっても素敵な雰囲気になりました。 この作品には 滑り台が乗っています。 「螺旋の気配ー宙 2009」 こちらも 角度が変わると違ってみえます。 ... 続きをみる
2009年の神戸ビエンナーレは、エリア増えて(2日かけて回りました)、撮っている写真が多いです。しばらく続きますので お付き合いください。 神戸港会場へ行く船が1時間10分おきの出航だったため、それまで少しだけメリケンパーク会場を観覧します。 ↑ アートインコンテナ国際展の作品 &uar... 続きをみる
2007年(初回)の神戸ビエンナーレは メリケンパークが会場でした。 輸送用コンテナの内部を展示空間とした凝縮アートが たくさん並んでいました。 作品名「koyomi」 日の出 日の入り・月の満ち欠けを映像を映しながら、滴り落ちる水で時を感じさせてくれる不思議な作品で、日の映像の下半分には水が張ら... 続きをみる
2015年に開催された神戸ビエンナーレ・元町高架下エリアは 生け花でした。 おそらく プロデューサーが華道家だったからかもしれません。(←個人的推測です) 花器の生け花だけではなく、大きな作品もあり、日本の伝統芸術も現代アートとして充分に見応えのある表現になるんだと驚きました。 芸術祭は... 続きをみる
花隈南4商店街 「私の石」 「Flower station~2011 KOBE」 元高3番街 「ピーノ」と「時空ピラミッド」という作品があったようなんですが、写真がありません。 もしかすると 撮影不可だったのかも!? 今となってはわかりかねますが・・・ MOTOKO2TOWN 「鼓動」 「MEET... 続きをみる
元町高架下商店街の写真を探していて、神戸ビエンナーレの時のものを見つけました。 神戸ビエンナーレとは、2007年~2015年までに2年に一度 10月初旬~11月末頃にかけて、主に神戸市中央区で開催された現代芸術の祭典のことです。 (毎回楽しみで、5回全部 参加させていただきました。) 神戸では こ... 続きをみる