*アート・アクアリウム展 神戸・金魚の舞*②
Oiran 巨大な金魚鉢がライティングによって 様々な雰囲気を醸し出しています。 Andonrium Byobu この後、神戸市役所1号館の展望ロビーへ 大雪だったせいか 全く見えませんでした。 ケーニヒスクローネのベルリンセット 次は、「神戸税関 広報展示室」です。
またリアル旅できるといいな
Oiran 巨大な金魚鉢がライティングによって 様々な雰囲気を醸し出しています。 Andonrium Byobu この後、神戸市役所1号館の展望ロビーへ 大雪だったせいか 全く見えませんでした。 ケーニヒスクローネのベルリンセット 次は、「神戸税関 広報展示室」です。
神戸大丸ミュージアムで期間限定で開催 ZEN Flower2 Kalleidorium 三角の窓を覗くと 泳ぐ金魚の万華鏡になっています。 金魚だけの水族館 Oiran つづきます
神戸ポートアイランド市民広場 回廊をめぐらせた南欧風の中央広場とモニュメント広場です。 画廊ポルティコ ポートライナー路線沿いにある ムービングウォーク ムービングウォークに先に(医療センター前駅)、神戸キメックセンタービルがあります。 医療センター駅の先には、遊歩道ができていました。 神戸キメッ... 続きをみる
空のゾーン パイロット気分で、神戸空港での離発着を体験できるフライトシミュレーター 操縦桿 鉄道模型ジオラマではHOゲージサイズの模型を操作することができます。 電車でGO!2 特別展示 日本の名車 ”W” 650W1の発売以来、45年間の熟成と永遠の美学が集結 1966年... 続きをみる
路地奥にある建物の中には「Flash Forward」 突き当たりに「大きなお魚」 こんな路地裏にも 「はりこかめ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「どこでもありんこ」 「有馬旅行の思い出」 「どこでもありんこ」 猛暑のせいか 葉っぱが予想以上に繁ったようで、少し探しにくくなっていま... 続きをみる
有馬温泉観光協会の主催により、2010年から2013年まで4回にわたって開催されたプロジェクト。 路地裏の空き家や空き地に、多彩な現代アート作品を約4ヶ月間にわたって展示されました。 久しぶりに乗った神戸電鉄は、七夕電車でした。 幼稚園児たちの夢を眺められて幸せです。 有馬の工房(観光交流センター... 続きをみる
六甲カンツリーハウス内 レストラン アルペンローゼ 「ハジメテン!」というゲーム ファミコンを彷彿させるゲームです。 五十万円をゲットすると ミサイル威力が倍になります。 コントローラーはスーファミ チャレンジしたもののボスキャラ(?)の倒し方がわからず… 六甲ガーデンテラス&nbs... 続きをみる
六甲高山植物園 「残存よ消失の風景」が中に展示されています。 「ふたりの家」 中に階段があって 上ると穴から顔が出せます。 六甲カンツリーハウス 「ROKKO CARP CAMP」 ちょうど ミシンを使って製作中だった藤江さんに声を掛けていただきました。 めっちゃ男前で気さくな方でしたよ。 大芝生... 続きをみる
オルゴールミュージアム ホール・オブ・ホールズ内に 「amplitude 振動するかすかな灯り」 いろんな電球が組み合わさって球体になっています。 ところどころ光って とても綺麗でした。 パラモデルさんの「よかんのけしき」 反射していて よく撮れていないですね。 中庭に「踊るフォークとナイフ」 「... 続きをみる
六甲ミーツ・アートとは、毎年 秋六甲山上で繰り広げられる現代アートの祭典です。 2010年に始まりました。 ↓ 六甲ミーツ・アート芸術散歩2010については コチラ。 では、六甲ミーツ・アート芸術散歩2011 ↓ 六甲ケーブル下駅から 緑色のレトロタイプのケーブルカー... 続きをみる
阪急宝塚本線の踏切を渡って 南へ 『ローズ文化ホール』 『第十中学校の南にはローズ文化ホールがあります。 入口のモニュメントと壁画の陶板レリーフが印象的な多目的ホールで、体育館も併設され、庄内の文化・スポーツ拠点となっています。』 ローズ文化ホールから南へ進み、オペラ通り(西)に野田小学校 『ザ・... 続きをみる
第十二中学校の手前の角を 北へ (銭湯は見つけれませんでした) 『南郷春日神社(今西氏屋敷)』 『天竺川を渡って道なりにまっすぐ東へ進み第十二中学校の角を東へ曲がると、長屋門の今西氏屋敷があります。 今西家は春日大社の荘園の目代(荘官)を務めた名家で、府史跡でもある広い邸内には、奈良春日大社の旧社... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 服部駅、出発。 服部元町商店街に入ります。 『服部天神宮』 『服部駅を少し南へ行くと、服部天神宮があります。 大宰府へ下る菅原道... 続きをみる
南桜塚小学校の横にある御獅子塚古墳を南へ 豊中警察 南天平塚古墳 東へ進んで、長興寺北1・2交差点の先に 『長興寺・住吉神社』 『南天平塚古墳の手前の道を東にいくと、雨乞い神事で有名な長興寺があります。 皿池で身を清めた後、住吉神社の境内で松明を灯し「雨たもれ龍神どの」と祈ります。 この神事は明治... 続きをみる
能勢街道を歩きます。 角を右折します。 突き当たりの角を南へ、さらに東へ進みます。 『瑞輪寺』 『商店街を抜けたところが能勢街道、ここを少し歩いて右へ折れて瑞輪寺へ向かいます。 もとは原田神社の宮寺でしたが、兵火で焼失し、黄檗宗万福寺の末寺として復興されました。 中国風の山門が目を引きます。 境内... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 岡町駅を西へ 交番の南の筋を西へ行くと 私立伝統芸能館 『大石塚古墳・小石塚古墳』 『岡町駅の西側、住宅街の中に2つの古墳があり... 続きをみる
万年坂の地蔵石仏まで戻って、バス道を下ります。 公園の先の つつじが丘バス停を交番の方に曲がり さらに下ります。 豆坂口 花屋敷バス停を過ぎて、二つ目の道を左に曲がり、下り坂の手前を右に曲がります。 『フローレンスナイチンゲールの像』 『満願寺からバス道を歩いて、花屋敷停留所から二つ目の道を左へ入... 続きをみる
幼稚園の角を北へ、 (奥に 宝塚造形芸術大学が見えます) 安国寺の 先にある階段を上がります。 『万年坂の地蔵石仏』 『古墳を後に北へとると、正面の山に宝塚造形芸術大学のモダンな建物が見えてきます。 安国寺の前方右手の細い階段を上がると目の前に石仏が現れます。 この石仏は鎌倉時代後期の作品で兵庫県... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 雲雀ケ丘花屋敷駅、スタート。 駅の西にある坂(シュロの並木)を上って、左に曲がり 突き当たりを右折して 坂を上ります。 この辺り... 続きをみる
西宗寺 線路沿いを東へ 木接太夫彰徳碑 東へ進んで、貝尻池広場 角を北へ進んで、願勝寺 『大宝寺』 『楊林寺、西宗寺に立ち寄り、山本駅に近づくと、木接太夫彰徳碑が立っています。 豊臣秀吉に仕えた坂上膳太夫という山本の荘司が、ミカンの接木に成功し、その技術を秀吉に披露したところ「木接太夫」の称号を賜... 続きをみる
公園を越えて 天神橋(天神川)を渡ります。 『天満神社』 『ひっそりとしたたたずまいの市杵島姫神社に立ち寄ってから中山寺の門前町まで戻り、巡礼街道と呼ばれる旧中山街道を歩きます。 長い階段を上って有高稲荷大明神に参拝した後、天神橋を渡って、天満神社へ向かいます。 一間社春日造りの杮葺き(こけらぶき... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 中山駅、スタート。 北へ(食堂・みやげ店街)進み、中山寺の山門を西へ 市杵島姫神社 戻って 『中山寺』 『中山駅を降りるとすぐに... 続きをみる
旧橋本関雪邸 中国自動車道の高架をくぐって 石碑の角を北へ進みます。 売布小学校の奥に 『売布神社』 『参道を鳥居に所まで下り、売布神社を目指します。 狭くて急な坂道を上って八坂神社に立ち寄り、東へ進みます。 石碑の角を曲がると、売布神社の表参道、木洩れ日が心地よい切り通しの道です。 売布神社は、... 続きをみる
清荒神の境内を奥へ進みます。 とても広いです。 『鉄斎美術館』 『清荒神(清澄寺)本堂の奥に、幕末から大正にかけて活躍した南画家・富岡鉄斎の作品を公開展示している鉄斎美術館があります。。 絵画、書、絵付けをした器物など、晩年の傑作を中心に約1,000点を数える作品が常設展示されています。』 『 』... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 清荒神駅、スタート。 踏切を南へ渡って、中央図書館ベガホール 参道の商店街ではなく 清荒神市場の中を通り抜けます。 清荒神鳥居へ... 続きをみる
『越木岩神社』 『植物園から南へ下り、夙川学院短大学を右手に曲がると、大きなメタセコイヤの木が目に入ります。 さらに進むと越木岩神社に出ます。 祭神は蛭子大神ですが、事実上の御神体は本殿裏にある甑岩(こしきいわ)だといわれています。 高さ10m、周囲30mの大怪岩で、その巨大さに驚かされます。 緑... 続きをみる
『北山緑地植物園』 『鷲林寺停留所から柏堂町停留所まではバスまたは徒歩。 北山公園の中に設けられた北山緑化植物園は、総面積約9haという広大な面積をもち、1500種類以上の花や樹木が植えられています。 約200種類の樹々が育てられている見本園をはじめ、展示温室、緑の相談所、植物生産研究センターなど... 続きをみる
神呪寺を後にして、バスに乗ります。 車窓から 北山貯水池が見えます。 バス停 鷲林寺 下車。 82号線を登って左に曲がります。 かんのん道を歩いて 山道に入ります。 『鷲林寺』 『県立甲山森林公園から鷲林寺へは西へ伸びる甲山大師道をまっすぐに進みます。 阪急バス甲山大師前または阪神バス甲山大師停留... 続きをみる
石仏の道を抜けると、『神呪寺』 『「甲山大師」の名で親しまれている神呪寺は、淳和天皇の妃、如意尼が弘法大師を招いて開創したと伝えられる古刹。 ここの鐘は参詣者が自由につくことができ、鐘楼からの眺めは絶景です。』 鐘楼 絶景の眺め 『県立甲山森林公園』 『神呪寺の東側の山麓に広がるのが県立甲山森林公... 続きをみる
坂を登りきって見上げると『神呪寺の石仏』 右側にもあります。見えにくいですが 階段を上がるようですが、この階段は柵で閉められていて上がれません。 少し先にある この階段を上がります。 『この教会から、一度右手の坂を下り、ふたたび登り坂。 しばらく進むと「一番坂」の道標と「大師道」の道標があり、急な... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なっています。 (ゴールは 苦楽園口駅となっていますが、発着とも甲陽園駅です。 鷲林寺へコースも地図ではなくなっています。) 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 甲陽園駅(阪急甲陽線の... 続きをみる
『大堀花の道』 『宝楽橋を渡った大堀川沿いの道は、砂地を踏みしめる音が心地よく、染井吉野の並木と花いっぱいの遊歩道です。』 『谷風岩五郎の墓』 『江戸末期小浜の米穀商に生まれた岩五郎は、たった10歳で米一俵を持ちあげたといわれています。 18歳で相撲界に入り、明治9年(1878)には大関に昇進し、... 続きをみる
東門跡 街道には 当時のままの碑を見つけることができます。 有馬街道まで戻って進むと、小浜工房館 『本妙寺』 『小浜宿は高台にあり、この寺の本堂の裏手からは、街の家並の眺めが楽しめます。 本妙寺を出て、北門跡の左手を下る細い坂道はいわし坂。 大昔、この辺は内海で、いわし漁が盛んだったそうです。』 ... 続きをみる
大堀橋を渡って 『小浜宿』に入ります。 『宝塚新大橋を渡り、国道176号線をくぐり、大堀橋を渡ると別世界に入ります。 小浜宿という宿場町で、古寺や歴史的町並などが保存されており、はるかな昔に思いを馳せることができます。』 右手に 『南門跡』 『小浜宿は約450年の昔、本願寺別格本山小浜御坊・毫摂寺... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 逆瀬川駅、スタート アピアⅠにある『アピアからくり水時計』 『駅の東出口を出ると、アピア前の広い歩道橋に時計塔があります。 1時... 続きをみる
宝塚南口駅 今回 駅の前を通るだけで、出発駅でも終電駅でもありません。 宝塚ホテル 交番 ホテル若水 湯本台広場 宝塚温泉碑 与謝野晶子の歌碑 『宝来橋』 『彫刻や花壇のある公園のような橋、宝塚大橋を渡り、阪急宝塚南口駅を越えて、宝塚ホテルへ。 洋館のたたずまいがエレガントな老舗ホテルです。 駅前... 続きをみる
シーズンズ内の池の周りを歩きます。 庭園内を一周します。 この日以外も何度か訪れていました。 閉園して残念です。 龍坊の角を東へ 手塚治虫記念館の正面玄関 宝塚大橋 北側にある 愛の手像 南側に 渚像 鷗像 西側に 阪急今津線 サンビオラ5番館を横切ります。 3番館は、マンション建設中でした。 つ... 続きをみる
『宝塚ガーデンフィールズ』 (閉館) 『宝塚大劇場の先にあるのが宝塚ガーデンフィールズです。 緑あふれる空間で、ペットと暮らす豊かなライフスタイルを提案する憩いのパーク。 英国風ナチュラル庭園やガーデンショップ&カフェ、ペット・パークやペット・ショップなど、楽しいくつろぎの時間を過ごすことができま... 続きをみる
地図は 最近のものです。閉館した施設が多いので かなり異なります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと 異なります。 宝塚駅、スタート。 花乃みち碑 『花のみち』 『阪急宝塚駅の改札を出て、ショッピングゾーンソリオ1に。 宝塚阪急と専門店、... 続きをみる
『白雪ブルワリービレッジ長寿蔵』 『再び北へ向かって次の交差点を東へ入りしばらく歩くと、左側には画家の上田南嶺が居を構えた跡を示す古城庵跡。 ここから有岡城址に寄り、西へ向かうと白雪ブルワリービレッジ長寿蔵に出ます。 江戸時代の伊丹は、江戸積み酒造業の拠点。 その伝統を受け継ぐ小西酒造が酒蔵をリニ... 続きをみる
アイホール 有岡城址 礎石建物跡 井戸跡 土塁 有岡城石垣 荒木村重ゆかり居城であった 有岡城址を出て、西へ向かいます。 つづきます。 撮影:2011年1月23日
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 新伊丹駅、スタート。 駅前にパン屋さん 踏切を渡って、花時計。 干支の卯 直進して、交番の角を北へ 13号線(尼崎池田線)を進み... 続きをみる
美術館の先にある階段を下ります。 川沿いを歩いて、 『中之島公園(バラ園)』 『江戸時代から全国諸藩の蔵屋敷が集まり、経済の中心となってきた中之島。 ここにある公園はオフィス街の中の貴重な緑の空間です。 昼休みのひとときを過ごす、サラリーマンやOLの姿が見られます。 国内の人気の高いバラ園には、約... 続きをみる
『お初天神』 『太融寺から まっすぐ西へ。 ”お笑いの吉本”で有名な うめだ花月の角を東へ入っていくと、賑やかなお初天神通りに出ます。 この通りの先にあるのがお初天神。 正式には露天神社と言い、遊女お初と徳兵衛の道行を語る、近松門左衛門作の人形浄瑠璃「曾根崎心中」の舞台とな... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 梅田駅にある阪急そばの和風らーめん。 お腹を満たして出発です。 阪急ターミナルビル阪急17番街 HEPファイブ HEPナビオを... 続きをみる
前回 行きそびれてしまったところに行きました。 地下のプチシャンへ トレビの広場 地下街に広がる川です。 阪急三番街は ベルサイユのばら一色でした。 北館地上1階の西通路にある 水族館 いろんな種類の魚に出会えます。 『大阪駅前ビル』 『地下鉄東梅田駅横を南へ。 右の方へ曲がって行くと大阪駅前第4... 続きをみる
『ハービスPLAZA / PLAZA NET』 『地下鉄西梅田駅の北側から西へ伸びる地下通路を進めばオオサカガーデンシティ。 ハービスPLAZAへの入口を入ると、そこはエキゾチックなレストラン街。 ハービスPLAZA ENTには、スーパーブランドのフラッグシップショップや本格ダイニングのグルメフロ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 梅田駅、スタート・・・ ですが 先にMBSに寄り道しました。 受験シーズンに合わせてイベントされていた ”大吉とおる... 続きをみる
新北野中学校前にある歩道橋を渡ります。 『十三公園』 『北野高校の北側にある十三公園へは、少し西にある歩道橋を渡ります。 この公園には、スペインの街角を思わせるようなオシャレな噴水や、子供用の遊具などがあり、木々も多く、緑陰の心地よさが楽しめます。』 ↑ スペインの街角を思わせるようなオ... 続きをみる
階段を上がります。 『淀川河川公園』 『神津神社を南へ下り、広い通りを西へ折れ、区役所横を阪急の路線に沿うように行くと淀川の堤防につきあたります。 堤を上り淀川河川公園に降ります。 商店街の雑踏から一気に開放感のある空間へ降り立つと、川面を渡ってくる風が心地よく体をつつんでくれます。 しばらく歩き... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 十三(じゅうそう)駅、スタート。 東に出て、『十三東駅前商店街』 踏切の見える角の突き当たりを右折、 『十三東本通商店街』 『駅... 続きをみる
『神崎川堤』 『堤防上の道から一段低い所にある川沿いの道「なにわ自転車道」は、モダンな道標(サイン)がところどころにあって、距離表示などもされています。 犬を連れて散歩している人、ジョギングをしている人などといっしょに、心地よい河畔の道を楽しめます。』 飛行機が近いです。 『三国橋』 『ここは、こ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 三国駅を東に出て 交番の角を南へ進みます。 関西電力 三国本線交差点を東へ曲がって、宮原小学校 次の交差点を北へ進むと 『関西電... 続きをみる
『田能(たのう)遺跡』 『猪名川橋を渡り、対岸を少し行くと田能遺跡です。 弥生時代の前、中、後期の集落のあとに、平地式住居や竪穴住居、高床式倉庫などが復元され、資料館には銅剣鋳型や勾玉、土器、石器などが展示されています。』 すぐ横に 田能資料館があります。 中には、遺跡が発見されたころの新聞資料。... 続きをみる
『猪名川公園』 『バス通りに戻ってさらに東へ進み、突き当たりの階段を上がると猪名川の堤防へ。 堤防の上の道は車の通りが多いので、堤防の下の道か、河川敷を歩いた方がよさそうです。子供達が遊ぶ姿、腰を下ろして日光浴を楽しむ人など、緑と川にとけ込む さまざまな景色とすれ違いながら、のんびりとした時間を過... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 園田駅を出て信号を渡り、商店街を通ります。 小学校の次の筋を左折して『福田寺』 『駅前の信号を渡り、真っすぐ商店街に入ります。 ... 続きをみる
神社の西を新幹線に向かって行くと 幼稚園 (今は保育園) 高架の手前を西へ、園田北小学校。 JR稲名寺駅の 高架を抜けます。 尼崎稲園高等学校 交差点を北へ進んで、キューピー伊丹工場 南町4交差点を西へ曲がり、阪急伊丹線を越えて 行基像水かけ地蔵 向かいに 『御願塚古墳』 『新幹線沿いの道を小学校... 続きをみる
府道近松線を越えて東へ行くと『伊居田古墳(伊居田神社)』があります。 『近松公園の東側を通る府道近松線を渡ると伊居田古墳があります。 ここは5世紀頃に建築された市内最大の前方後円墳で、この地に勢力をもった豪族の墳墓と伝えられています。』 南へ歩くと 近松の句碑があります。 その向かいにある 市バス... 続きをみる
尼崎市都市美形成建築物 パン屋さんの角を東へ曲がり 一筋目を南へ曲がると『伊佐具神社』 『植物園から東へ近松公園の方面に向かって歩くと、地蔵尊や趣きのある建築物(尼崎市都市美形成建築)などに出会う静かな街並み。 パン屋のある角を右へ折れ、一筋目を左に、さらに左手に美容院のある角を右へ折れると、伊佐... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 塚口駅、スタート。 塚口さんさんタウン3番街を南へ歩いて、 カタツムリ(石の上)のオブジェの角を東へ曲がると ピッコロ通り ピッ... 続きをみる
阪急神戸本線。 奥に見えるのは、上武庫橋。 階段を上り (多分ココではない…) 川沿いを 南へ歩いて行きます。 土手の坂道を下って、 公園沿いの道を東へ進みます。 高倉公園 尼崎宝塚線の高架下を通って、 阪急オアシス。 武庫之荘駅に戻って、ゴールです。 コース 約8.1km 撮影... 続きをみる
サンモール武庫元町 その先の武庫交通公園交差点をまっすぐ進みます。が 少し寄り道をして 須佐男神社。 震災の影響を受けているようで、社殿が新しく、他は修復中でした。 公団西武庫団地の前を通って、 県立西武庫公園 「本物の信号機もある交通公園」と言われているように、 公園内には 本物の信号機があって... 続きをみる
大井戸公園 公園内に『大井戸古墳』 『上ノ島弥生遺跡へもどり、西へ進むと、大井戸公園です。 多くの野鳥を見ることができる緑豊かな公園内にある大井戸古墳は、直径13mの円墳で、いまから約1400年前に造られたものと伝えられています。 この古墳時代後期には、丘陵上に小古墳をかためて造る&l... 続きをみる
立花北小学校のある交差点を南へ 立花支所の先を左折 『生島神社』 『上ノ島弥生遺跡の前の道を東へ。 つきあたりを右に折れ、立花支所を過ぎて左に入ると生島神社があります。 立花地区の上ノ島・栗山・大西・三反田の四町はその昔、生島と呼ばれ、天長7年(830年)に朝廷によって開発されたところです。 康治... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 武庫之荘駅、スタート。 南口駅前広場を東へ進んで、 ピーコック 道意線を南へ曲がり、 北雁替公園市民プール沿いを進みます。 立花... 続きをみる
さらに 別荘地の中を 歩きます。 サンライズドライブウェイに出ますが、 そのまま進んで 六甲ケーブル山上駅への道を進みます。 この道を下りれば、六甲ケーブル下駅に行けますが、車道を通って 六甲山上駅へ。 ウォーキングコースは、六甲ケーブル山上駅で ゴールです。 コース 約4.9km これより 六甲... 続きをみる
道なりに進むと 民家などがある 少し広い道に出ます。 みよし観音像 昭和39年、日東航空旅客機が尼崎市の田能遺跡に墜落した際、失神した乗客7人を救出し、8人目を救出しようと機内に入った瞬間、旅客機が爆発し、その若い命を散らした殉職スチュワーデスを讚えるために作られました。 観音像は右手を大空に差し... 続きをみる
水の望遠鏡 White jewels 六甲ケーブル山上駅にありました。 2010年 六甲ミーツアートは ここまでです。 ↑ 撮影:2010年11月7日 残りのウォーキングコースは1年後の2011年10月10日に歩いています。↓ 六甲ケーブルカー(レトロタイプ)に乗って、 ケーブ... 続きをみる
緑の生い茂る道を通って 高速道路の下をくぐる 鷲羽山駅(跡) ここから 鷲羽山山頂やビジターセンターに行けますが、そんな体力もなく 瀬戸大橋が綺麗です。 路面の状態が悪くなり、結構な下りに入ります。 東下津井駅(跡) 延々下り坂が続きます。 撮影:2011年6月25日
「飛盤」 いけばな展示 「GOLDEN ZERO」 いけばな展示 「Sparking Soul」 「Orater Lake」 いけばな展示 「Kissing Universe (宇宙のキス)」 「ポートアイランド レインボーハット」 中には虹が見えたり、ハンモックに乗れたり・・・ 「イカルスの歌を... 続きをみる
いけばな展示 「海の家」 「海のキリン」 「監視者」 いけばな展示 「MUIMUI列車 出発進行!」 乗れます! 動きます!(自転車のようにペダルを漕ぎます) 「赤い旗」 いけばな展示 「お皿プロジェクト KOBE2011」 「昼と夜」 「神戸ゴミタワー」 ※作品名が違って... 続きをみる
「ポーアイしおさい公園」とは、ポートアイランド西公園のことで、一般公募による愛称。 ウォーターフロントにある緑地公園の背後には、大学キャンパスが広がり、散策プロムナード、市街地を望む展望デッキ、芝生斜面、埋立の歴史を継承するモニュメント等が整備されています。 「Wish to ...Wish fr... 続きをみる
ハーバーランドのキャナルガーデン会場。 「清明」 「盆栽リーゼント栽培キット」 「私はここにいたのだ」 「GREEN TEARS」 「鉢うえのプランター村」 中の階段を上って 上部から顔を出せます。 「前兆」 上から覗き込めます。 「配置された木」 運行船に乗って 次の会場へ ”かもめ... 続きをみる
体感できるブロック崩し 他にも サッカーゲーム(2人対戦)もありました。 「ゆかがみ」 画面上を移動すると波紋が出てきたり、音が鳴ったりします。 「LUMINOOUS VIEW」 「SPARKLE」 この作品は四季を表現しているようで 吊り下げられたライトに手をかざすと 季節を感じるモチーフが映り... 続きをみる
前回に続き、ハーバーランド会場のハーバーセンター(当時空きエリア)で「いけばな未来展」がありました。 輸送コンテナ展示ではないのですが、恐らく想定された展示なんだと思います。 他にも ワンプッシュで形を変える折紙。(動画で撮ればよかった・・・) など 触って体感できる作品も多かったです。
2011年の神戸ビエンナーレは、メリケンパーク会場での展示がありませんでした。 3月11日に発生した東日本大震災。被災地での仮設住宅として輸送コンテナが使われたからです。 神戸も1995年1月17日に阪神・淡路大震災で大きな被害を受けています。 神戸ビエンナーレは、震災後10年を経て被災地から芸術... 続きをみる
花隈南4商店街 「私の石」 「Flower station~2011 KOBE」 元高3番街 「ピーノ」と「時空ピラミッド」という作品があったようなんですが、写真がありません。 もしかすると 撮影不可だったのかも!? 今となってはわかりかねますが・・・ MOTOKO2TOWN 「鼓動」 「MEET... 続きをみる
元町高架下商店街の写真を探していて、神戸ビエンナーレの時のものを見つけました。 神戸ビエンナーレとは、2007年~2015年までに2年に一度 10月初旬~11月末頃にかけて、主に神戸市中央区で開催された現代芸術の祭典のことです。 (毎回楽しみで、5回全部 参加させていただきました。) 神戸では こ... 続きをみる
JR・阪神元町駅~神戸駅の高架下に運営されている商店街(通称:モトコー)で、三宮高架下と一括して高架下と呼ばれています。住所は 神戸市中央区元町高架通。 2015年に JR西日本から「高架に耐震補強工事が必要」「テナント減少による防火と防犯」を理由に、契約中の店舗に対して契約満了後に更新を行わない... 続きをみる