*淡路~下新庄*海と島のこのあたり➀
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 淡路駅 阪急京都本線沿いを東へ進み、 『東淡路商店街』を通るのですが、アーケードが解体されていました。 『淡路駅の改札口を出て東... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 淡路駅 阪急京都本線沿いを東へ進み、 『東淡路商店街』を通るのですが、アーケードが解体されていました。 『淡路駅の改札口を出て東... 続きをみる
柴島1交差点の先に『水道記念館(水族館)』 『中島惣社を出て啓発小学校の横を通り、アスカショッピングセンターの前を歩いていくと阪急電鉄の線路に行きあたります。 それを越えてすぐ右へ折れ、テニスコートに沿っていくと水道記念館です。 この記念館は、平成7年(1995年)に開館。 水道とその源である川、... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 崇禅寺駅 駅の北にある 交番沿いの道を進みます。 『崇禅寺』 『崇禅寺駅の北側の交番の脇を入って、まっすぐに歩いていくと、すぐに... 続きをみる
昭光寺 西中島小学校 JR線に向かい トンネルを抜けます。 『新大阪ゆめっせ』にある 新大阪センイシティ3号ビル 『正通院を出て、木川南小学校を右手に見て、次の角を左へ行き、阪急電鉄京都本線を越えて北へ進むと木立が美しい西町公園があります。 公園を出て、JR宮原操車場の下の長いガードをくぐり、新大... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 今回 副題が おどろおどろしいです。 『血沼海(ちぬのうみ) 南方という地は、「古事記」の中つ巻・神武天皇一・東征に次のように出... 続きをみる
地蔵の前を通り、新御堂筋 423号線を渡ります。 ここから 箕面市になります。 善福寺 『萱野(かやの)三平旧邸』 『萱野の地に誕生した三平は、父重利の主人である大嶋出羽守の推挙によって、13歳の時、播州赤穂の浅野家に中小姓として仕官します。 芝居の「忠臣蔵」では早野勘平で知られる人物。 元禄14... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 北千里駅を北へ 箕面摂津線(119号線)を歩きます。 『千里北公園』 『駅を北へ500mほど行くと、広大な千里北公園が広がってい... 続きをみる
カンボジア館は、神戸市北区で(中にあった仏像と共に)集会場になっているそうです。 EC館の近くにあった彫刻塔は、しあわせの村(神戸市北区)に移設されているそうです。 パビリオンの模型展示もあります。 1階には、エキスポタワーの展示室の一部や 鉄の楽器がありました。 華やかなコスチュームたち 外に出... 続きをみる
太陽の塔 初めて見ました。 横から見るとこんな感じ 公園内には EXPO'70パビリオンという施設があります。 施設のパンフによると 「時空を超えて甦る【EXPO'70】の感動が今再び・・・。 万国博当時の出展施設であった【鉄鋼館】が記念館【EXPO'70パビリオン】とし... 続きをみる
本説寺を 右折します。 安養寺 『伊射奈岐神社』 『山田伊射奈岐神社とも呼ばれ、ここの主神が、伊射奈美命であることから姫の宮とも呼ばれています。 春はツツジが美しいことでこの地域では有名です。 この神社を出て、もと来た道を本説寺まで行き、右に折れて圓照寺へ。』 来た道を戻って、山田公園。 本説寺を... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 山田駅を南東に出ます。 郵便局の先を左折、 多分、この道ではないと思われますが 住宅街へ 教会を見つけられないまま 『王子池』 ... 続きをみる
西山田中学校・西山田小学校の裏にある道を通ります。 『千里緑地』に入ります。 『山田西公園からつづくグリーンベルトが千里緑地です。 西山田小学校を左手に見て、少し行くと、右手に高野台スポーツグラウンドが広がっています。』 『海老池』 『高野台スポーツグラウンドから さらに進むと海老池に... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 南千里駅を 北へ 『牛ヶ首池』 『阪急電車が南千里の駅を出て、北へ走りはじめると、すぐトンネルに入ります。 このトンネルの上が千... 続きをみる
谷上池公園を西へ 松ヶ丘遊園の前を通って トラちゃん遊園 東公園の先の 万福寺の角を右折します。 千里二小学校の前を通って、千里山駅を越えます。 『千里中央市場』 『佐井寺から駅に戻り、踏切の先にある千里中央市場をのぞきます。 この踏切の周辺は車の通行量が多いので、十分気をつけて歩きましょう。 こ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 千里山駅を東へ 桜並木を通ります。 (工事中でした) 千里第二幼稚園の前を東へ進みます。 『愛宕神社』 『千里山駅を出たら、東方... 続きをみる
豊津駅を越えて、交番横に 川改修記念碑 商店街を西へ進んで、信号のある交差点を右折します。 『雉子畷碑(きじなわてひ)』 『米穀店手前の信号を、右へ曲がると、よく整備された歩道のある閑静な住宅街です。 その中にポツリと雉子畷碑があります。 推古天皇(593~628年)のころ、長柄橋を架ける難工事を... 続きをみる
突き当たりを左折すると COOP出口センターと書かれていますが、今は老人ホームになっています。 その先には 市民プール 体育館 『片山公園』にある 「平和と健康の鐘」 『市民プール、体育館、図書館などがあり、付近の住民のいこいの場でありカルチャーゾーンです。 公園のまん中に「平和と健康の鐘」と題さ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 関大前駅から北へ進みます。 『関西大学前学生街』 『関大前駅前から、大学正門まで(L字型に)学生相手の店が並びます。 若者の食欲... 続きをみる
毛馬閘門を渡って、淀川大揠管理橋(通行時間8:30~17:00)へ ※通行時間は当時のものなので現在変更があるかもしれません。 『淀川大橋』 『句碑の辺りから見た淀川の眺望は素晴らしく、ここで大きな深呼吸して一休み。 目の前の緑豊かな淀川河川公園は、お天気の良い日にはお弁当を広げるのにぴったりで... 続きをみる
北へ進み、豊崎東小学校の先に 『鶯塚』 『鶴満寺前の道を北へ行くと、道路脇にポツンと小さな鳥居が建っています。 約1200年前、長柄長者の美姫が病で死ぬと、姫の可愛がっていた鶯も後を追うように死んでしまい、そこで姫と一緒に埋葬し、鶯塚と名づけられました。 昔は小丘の上に五輪塔と石標が建てられていた... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載します。 (阪急電鉄のホームページでは現在記載がありません。) 天神橋筋六丁目駅の改札を出て、 ②出口を出ます。 『国分寺』 『駅の②出口を出て、通りを東へ向か... 続きをみる
ユースアートギャラリー 桜宮橋の下を通って らせん階段を上ります。 『造幣博物館』 『大川沿いの道に出て、桜宮橋の下をくぐった先の左手にあるのはレトロな造りの階段塔。 少し離れて眺めると、口を大きく開けている人の顔にも見える、ユーモラスな外観です。 この階段塔の中のらせん階段を上り、左手に進みます... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 天神橋筋六丁目駅から地上へ 住まい情報センターに 『住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」』があります。 『天神橋筋六丁目駅... 続きをみる
MBS 玄関前に はめ絵看板 懐かしの「ちちんぷいぷい(テレビ番組です)」 局内1階で休憩~♪ タリーズです。 一般開放されている1階には いろんな催しが よくありました。(今もあるのかな?) 上階は放送局なので入れません。 関西圏の人しか わからないと思いますが、西アナウンサーが60日世界一周... 続きをみる
「阪急沿線悠遊一日紀行 神戸線」「阪急沿線悠遊一日紀行 宝塚線」と書き終えたつもりでしたが、「中津駅」がないことに気が付きました。 阪急電鉄のホームページでも、なぜか「中津駅」のウォーキングコースが削除されています。 全駅ウォーキングのはずなのになぜでしょう? (当時なかった「西山天王山駅」が新た... 続きをみる
保育園 南へ歩いて、阿比太橋の手前の筋を右へ 『天児屋根命神社(あまのこやねのみこと)』 『瀬川北公園の南にある天児屋根命神社、通称瀬川神社の入口脇には、木の根に飲み込まれてしまった小さな祠がまつられています。』 小さな祠 瀬川宮橋を渡って、箕面川沿いを東へ進み、突き当たりを南へ 願正寺 箕面自動... 続きをみる
旧西国街道を西へ進むと、右手に鳥居があります。 奥に 『八幡大神宮』 『旧高札場跡からさらに西へ進むと、右手に鳥居があらわれ、その先が八幡大神宮です。 大樹に周りをぐるりと囲まれた小さな神社は、近所の子供たちの格好の遊び場になっています。』 阪急箕面線を越えて 郵便局の角を右折します。 クリーニン... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 牧落駅、阪急箕面線沿いを北へ進みます。 右折して、市道中央線を東へ 箕面市役所前の交差点を北へ曲がって、メイプル通りを進みます。... 続きをみる
『唐人戻岩(とうじんもどりいわ)』 『天狗岩の先には、2つの巨大な岩が滝道をふさぐようにあります。 昔、中国の唐使が箕面の滝の評判を聞き駕籠に揺られてこの岩まで来たが、あまりの山道の険しさに恐れをなし、引き返したという伝説があり、この岩は唐人戻岩と名がついたのです。』 戻岩橋を渡ります。 川沿いに... 続きをみる
『箕面山瀧安寺(みのおさんりゅうあんじ)』 『瀧安寺は658年、役ノ行者が創建した修験道の道場で、空海や日蓮、蓮如などもここで修行したそうです。 本堂にまつられている弁財天(滝の神格)はわが国最古のもので、日本四弁財天の一つに数えられています。 また約400年前、天正年間に「箕面の富くじ」を始めた... 続きをみる