*神戸税関庁舎特別公開*②
東側出入り口の天井 この場所、よくロケ地になります。 税関のキャラ カスタム君とお別れして 向かいにあるKIITOへ ファミリーマートの自動販売機で おやつ休憩~♪ KIITO館内では「GHQと神戸のまち」展が開催中 占領時の神戸の映像など貴重な資料が展示されていました。 ライブラリー KIITO... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
東側出入り口の天井 この場所、よくロケ地になります。 税関のキャラ カスタム君とお別れして 向かいにあるKIITOへ ファミリーマートの自動販売機で おやつ休憩~♪ KIITO館内では「GHQと神戸のまち」展が開催中 占領時の神戸の映像など貴重な資料が展示されていました。 ライブラリー KIITO... 続きをみる
東遊園地では 建設中のルミナリエ 神戸税関庁舎へ イベント日なので かなりの人でした。 屋上 北側(六甲山側) 中寄りの高い建物が 神戸市役所、それ以外の高い建物は タワーマンションたちです。 上から見下ろした税関庁舎 8階食堂 平日ランチができるそうです。 今は コロナの事もあって 一般開放して... 続きをみる
旧居留地8番館(神港ビルヂング) 回転扉から入って Cafe Rest 8番館 レタスチャーハンと日替わり弁当 その向かいにある GALLERY6(チャータードビル2・3階) 階段を上って 南部楓さんの陶展 残念ながら この個展をもって引退されるそうです。 いつか また作品が見られることを心待ちに... 続きをみる
須磨の辺り? 船尾から奥に見えるのは ハーバーランド 前方に 淡路島 明石海峡大橋 折り返します。 川崎ドック、潜水艦が停泊中 次は、「GALLERY6」です。
乗船券をいただいたので 久々に コンチェルトに乗りました。 メリケンパーク ラブチェア THE KOBE CRUISE コンチェルト 以前はバイキング形式でしたが、今は コースになっています。 デッキへ ほぼ満席だったにもかかわらず、こちらは貸し切り状態でした。 兵庫区辺りかな? 階下は 生演奏中... 続きをみる
建設中のルミナリエ 東遊園地遊歩道 神戸市役所 展望台へ(現在 休館) 夜景(南) 展望台内には 神戸がロケ地になった映画のポスターが貼られています。 夜景(東) 夜景(北) 奥に見えるライティングは、六甲山に設置されている市章などの電飾 ついでに、神戸国際会館11階 そらガーデンへ(屋上庭園) ... 続きをみる
ライトアップされたので、池の周りのを再び歩きました。 幻想的です。 丹精込めた たくさんの菊 相楽園を後にして、 兵庫県公館の前を歩きます。 夜は こんなにライティングされているんですね。 知りませんでした。 建築中のルミナリエ 関西電力ビルの下には らんぷミュージアム(現在 閉館) ↓... 続きをみる
船屋形の裏側 相楽園会館が見えます。 船屋形 重要文化財、現存する川御座船としては 国内唯一のもの 浣心亭(茶室) 芝生広場では 和菓子の販売があり 菊を眺めながら いただけます。 少しずつライトアップされていきます。 つづきます
意味なく 兵庫縣里程元標から 元町商店街(元町6)を通って、トアロードを抜けて 相楽園へ ↓ 以前の記事 2017年は、10月20日~11日23日まで「神戸菊花展」開催 11月2日~5日は ライトアップされます。 顔出しパネル ライトアップまで 庭内散策しました。 旧小寺家厩舎は 大菊切... 続きをみる
1階へ KIITO CAFE お水はセルフです。 カレー(左)・ランチプレート(右) フリースペース ファミリーマートの自動販売機 次の企画展示へ 「日本玩具博物館とのコラボレーション TOY&DOLL COLLECTION」 いろんな国のクリスマスツリーのオーナメントが展示されていました... 続きをみる
「神戸ものがたり 陳舜臣と神戸ミステリー館」 「神戸ものがたり 146頁より」 2階 ライブラリー 書庫の閲覧やフリーペーパーがあります。 2階 生糸検査所ギャラリー 生糸の品質検査の方法を実際に使用されていた機器、写真、映像で紹介、展示しています。 つづきます
「神戸港と神戸文化の企画展」に参加してきました。 デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO) 1927年・1932年に生糸検査所として建設された2棟の建物 2012年8月 KIITOになる エントランスから入って エレベーターに乗って 2階へ フリースペースには 神戸学校(フェ... 続きをみる
歩道橋を渡って 中公園を抜けて 神戸大橋を渡ります。 京橋線へ 波止場町を海沿いに歩きます。 クラゲが泳いでた。 メリケンパークに入って 波止場をぶらぶら♪しました。 次は、「KIITO『神戸 みなと 時空』です。
医療センター駅から北側(三宮方面)に向けて ムービングウォークがあります。 市民広場駅付近まで 今も残っているかは不明です。 南公園へ 池には 魚がいます。 噴水 ポートピアホテルの前にある木々には、大きな鳥(鷺?)が巣を作っていました。 市民広場駅方面へ こちら側(北側方面)のムーヴィングウォ... 続きをみる
ポートライナー医療センター駅前、神戸キメックセンタービル内 3階に、麻酔博物館があります。 入館 無料 平日10時~16時 撮影はできますが、公開画像は禁止です。 日本麻酔科学学会(法人)の歴史資料展示。 手術室展示・麻酔機器展示・学会の歴史年表・国内全ての麻酔関連書籍を収蔵した書庫など、規模は大... 続きをみる
ハシビロコウ 勤務時間が終わると冷暖房完備の個室に自ら迅速に帰還するらしい アカカワイノシシ 別のハシビロコウ、休憩中 ハクトウワシ 餌をあげる間だけ可愛い 無くなると即行 別のお客さんへ 猫との触れ合いコーナー 夕方になって お疲れです。 最寄り駅には、あの『京(スーパーコンピューター)』もあり... 続きをみる
元 神戸花鳥園。 2014年 運営権を取得し営業を引き継ぎました。 館内 放し飼いのため 動物園よりも間近で見ることができます。 とても小さな梟 ほぼ寝ています。 鹿 こちらは 奈良公園や厳島の方が近いかも ペリカン とても豪快です。 熱帯の森エリアには オオハシ フタユビナマケモノ カ... 続きをみる
地階の天井にある明り取り窓 この窓は、1階の入口付近の足元の飾りになっています。 階段を上って 1階へ 裏口から見上げると 螺旋階段が見えます。 表外観を見上げると こんな感じ 面格子はデザイン性もさることながら 少し斜めに傾いた状態で取り付けられています。 理由はわかっていませんが、意味があって... 続きをみる
廊下の突き当たりには 別のオフィスがあります。 部屋の間仕切りは、どんでん返しの扉になっています。 地階には 今は使われていない 大東燃焼機があります。 つづきます
肩肘の椅子 左のみ肘掛けがあります。 館内には いくつかのアトリエがあります。 こちらは 設計した光安義光氏の孫にあたる 光安義博氏のオフィスです。 廊下の窓の開き方も素敵です。 お手洗いの上ガラスも 今では手に入らない貴重なものです。 お手洗いの作業用洗面台には 東洋陶器(現:TOTO... 続きをみる
館内エレベーターの動力部分 現存が珍しい上、見学させてもらえるのは貴重です。 エレベーターの押釦もレトロです。 給湯室 小さなエレベーター (食品運搬用) 右にある丸いものは 伝声管です。 声が よく伝わるので便利なんだそうです。 階段を下りると テラスが見えます。 肩肘の椅子 つづきます
4階 今でも 真珠交歓会が行われています。 窓から見える螺旋階段 外から見ると こんな感じですが、 急で幅がない階段なので実用ではないとのこと。 恐らく デザイン重視であり、一日中室内で過ごす人たちのための日時計的な役割をはたしていたのではないかと推測されていました。 外廊下の奥に 階段があります... 続きをみる
見学ツアーまで 時間があったので 神戸市役所1号館24階展望ロビーへ (現在 休館中) 北側に見えるのは 六甲山 南側 海の先は ポートアイランド 庁舎の南には東遊園地があり、ルミナリエの会場になっています。 西側 (明石方面) 東側 (大阪方面) 東遊園地に下りて、昼のルミナリエを見学 日本真珠... 続きをみる
日本真珠会館の建築見学ツアーに参加してきました。 日本真珠会館は、兵庫県庁舎や旧兵庫県立美術館などを設計した光安義光氏による建物です。 1952年に建築、阪神・淡路大震災による被害は ほとんどありませんでした。 旧居留地東側のフラワーロード界隈は、甚大な被害を受けた場所です。 にもかかわらず、コン... 続きをみる
入口で守衛さんに許可をもらって入館 エントランスの天井 神戸税関は、いろんなの映画のロケ地に使われています。 見学できるのは、1階のエリアのみ ここに展示されているものは、国内に持ち込めないものです。 カスタム君 税関のイメージキャラ 正規品とコピー商品を見比べられます。 密輸の手口が展示されてい... 続きをみる
Oiran 巨大な金魚鉢がライティングによって 様々な雰囲気を醸し出しています。 Andonrium Byobu この後、神戸市役所1号館の展望ロビーへ 大雪だったせいか 全く見えませんでした。 ケーニヒスクローネのベルリンセット 次は、「神戸税関 広報展示室」です。
神戸大丸ミュージアムで期間限定で開催 ZEN Flower2 Kalleidorium 三角の窓を覗くと 泳ぐ金魚の万華鏡になっています。 金魚だけの水族館 Oiran つづきます
神戸ポートアイランド市民広場 回廊をめぐらせた南欧風の中央広場とモニュメント広場です。 画廊ポルティコ ポートライナー路線沿いにある ムービングウォーク ムービングウォークに先に(医療センター前駅)、神戸キメックセンタービルがあります。 医療センター駅の先には、遊歩道ができていました。 神戸キメッ... 続きをみる
3.日本真珠会館 日本の真珠史を記憶する語り部 第二次世界大戦後、真珠の主な取扱業者だったユダヤ系の人々がアメリカへ移住。 米軍の将兵が帰国土産として養殖真珠を持ち帰ったことで、日本の真珠は輸出ブームを迎えました。 1949年(昭和24)には真珠取引の規制が緩和され、1952年(昭和27)に「真珠... 続きをみる
来館前に近くを散策 昼間はシロナリエの回廊 東遊園地 こうべ花時計 中央区誕生30周年、区の花 ペチュニア 神戸朝日ビルディングでは、 フェリシモ主催のハッピートイズプロジェクト 神戸パールミュージアムに戻って 一万粒の幻想的な輝き パールツリー 約10000粒の真珠で作られています。 1階がミュ... 続きをみる
静岡県の森 高知県の森 富士山の碑 富山県の森 和歌山県の森 茨城県の森 図書館の裏側にあります。 宮城県の森 埼玉県の森 福島県の森 岩手県の森 全ての都道府県の森があるわけではないようです。 撮影から10年以上経っていますので、今の様子は かなり変わっていると思います。 また 訪れたいです。 ... 続きをみる
鳥取県の森 愛媛県の森 鹿児島県の森 島根県の森 岡山県の森 熊本県の森 滋賀県の森 三重県の森 新潟県の森 長野県の森 つづきます
大分県の森 山口県の森 広島県の森 岐阜県の森 長崎県の森 徳島県の森 秋田県の森 石川県の森 栃木県の森 福井県の森 つづきます
ふるさとの森の前には 伊藤博文銅像台座 石材による この大きな造形物は、初代兵庫県知事 伊藤博文の銅像の台座です。 銅像は当初 1904年、湊川神社本殿の横に設置されましたが、翌年 日露戦争の講和条約の内容に激昂した群衆に引き倒されてしまったそうです。 その後、1909年、ハルピンで伊藤博文が暗殺... 続きをみる
ムービングウォークの終点から北側を見る 南側には 先端医療センター前駅(現 医療センター駅) そこから 2階部分で接続されている 神戸キメックセンタービルの10階には展望室ロビーがあります。(無料) 展望から見た眺め 南 北 北東 館内 西、遠くに明石海峡大橋が見えます。 南、奥には 神... 続きをみる
神戸大橋を渡って 階段を下りると 北公園 対岸に見えるのは神戸 北公園にある イルカの噴水 中公園駅を過ぎて、南へ 市民広場にある 陶と水のモニュメント 時を告げるモニュメント 市民広場駅を過ぎるとある ムービングウォーク 平日だったからでしょうか? 動いてませんでした。 東側にあった... 続きをみる
ポートアイランドに歩いて行こう~♬ その前に TRINITYでランチ (現在閉店) 宮崎鶏の南蛮漬け ふわふわのオムライスとサラダのランチ 全て飲み物付き コーヒー、めっちゃ美味しいです! また飲みたかったなぁ 店内は 全てのソファーやテーブルが違っていて、インテリアを見るだけでも充分。 では、... 続きをみる
北野坂にある トリトンカフェへ ランチメニュー えびと豆のサンド タイカレー スコーン イチゴのクリームを付けて食べます。 ランチメニューのデザート チャイのプリン 英国館に入ると ジャガーがお出迎え インバネスケープを着ることができます。 洋館の中へ バーカウンター 夜にはパブがオープンします。... 続きをみる
花隈厳島神社に立ち寄る。 清盛七辨天の一社です。 「神戸みなもとの道」も いつか巡ってみたいです。 花隈城址 花隈城ですが、石垣だけの城址という感じです。 ただ 石垣も当時のものではありません。 木に隠れていますが、ポートタワーが見えるくらい眺望のいい立地なので、昔は 神戸港が一望できたのかもしれ... 続きをみる
ポートタワーは 改装工事中(2010年3月下旬まで休館)。 スプラッシュⅡ号 大人3000円 子ども2000円 チケット可愛いです。 ルートは、 メリケンパーク駐車場 → 国道2号線を通って 居留地 → フラワーロードを通って 北野坂を上り 異人館 → 新神戸駅から... 続きをみる
神戸学院大学には、いろいろ学食があります。 お総菜屋さんもあるようです。 そして、神戸ポートピアホテルの味が格安でいただける学食 お目当てのランチ(洋食)は 数量限定のため売り切れでした。 サラダ(単品) ジョリポーランチ(ハンバーグ) 本日のパンは イカスミパンです。 パスタランチ そして 食後... 続きをみる
神戸港 中央ターミナル(通称 かもめりあ)~神戸空港 を航海する遊覧船 (神戸空港にて撮影) かもめりあ 2007年4月からは、ポートアイランド 大学前にも寄港しています。 (現在は 就航していません) 船内には、いろんな種類にソファーが ゆったりと並べられています。 テレビ鑑賞もできます。 屋上... 続きをみる
空のゾーン パイロット気分で、神戸空港での離発着を体験できるフライトシミュレーター 操縦桿 鉄道模型ジオラマではHOゲージサイズの模型を操作することができます。 電車でGO!2 特別展示 日本の名車 ”W” 650W1の発売以来、45年間の熟成と永遠の美学が集結 1966年... 続きをみる
海のゾーン 水上バイクが変わっていました。 初代新幹線 0系のシートが登場、 座れます。 0系の中に入れます。 空のゾーン 美濃 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実物を展示。 神戸海洋博物館では 操舵室の展示 赤いキリン(ガントリークレーン)の模型 つづきます
Ninja ZX-7 KR-2 900Z1 KR350 KX250SR W650 ZZR-X ZZR1400 この4台は 跨いで記念撮影ができます。 D-TRAKER 125 . Ninja 250R . ZRX1200 DAEG . VN2000 つづきます
カワサキ リバーマーク モーターサイクルギャラリー 125 B8M 左から 650 W1 . メグロ ジュニアS2 . メイハツ125-600型 見えにくいですが 後ろに 120 C2SS . 250AI SAMURAI Z1300 MACH Ⅲ . Z1-R 250TR Police Bike ... 続きをみる
モーターサイクルギャラリーでは Kawasakiの歴代マシン、レース車など、数多くの実車を展示しています バイク体験コーナーでは、実際に触ったりまたがったりできます つづきます
川崎重工業が2006年(平成18年)5月17日[1]に神戸海洋博物館内に設置した企業博物館。 カワサキワールド内での写真撮影は全面許可されています。 中に入ると 巨大スクリーン 0系新幹線・先頭車両の実物展示 客室や 運転席に入ることができます 大型の川崎バートルKV-107II型ヘリコプターの実... 続きをみる
神戸らんぷミュージアムの隣の ビル2階にあります。 とんぼ玉の見本から、元になるガラス玉の色を選びます。 ガラス玉を飾る模様を選びます。 こんな 金魚柄もあります。 金魚3個とハート1個を選びました。 制作時間は15分ほどですが、冷ますのに1時間ほど必要です。 オプションのパーツを飾り付けて、かん... 続きをみる
日本ビルヂングの2階にあります。 ひっそり(?)とした入口を入ります。 ガラス棒をバーナーで熔かしてとんぼ玉を制作することができます。 制作後、1時間ほど時間をかけて徐冷が必要なので、その間に作品展示を鑑賞しました。 紀元前15世紀くらい~現代の国内外の作家さんの作品が展示されています。 つづきます
2013年4月に閉館となっていましたが、2018年7月に不定期開館。 現在は、通常開館しています。 ロビー あかりをともす知恵 ろうそくのあかり あかりのミュージアムウォーク 神戸旧居留地の街路が館内に再現されています。 マッチで作った汽船 銀河鉄道の夜 文明開化のあかり 西洋と日本の文化が混在し... 続きをみる
広いエントランスに入って、エスカレーターを上ると ミュージアムショップとカフェがあります。 左手のエスカレーターを上って らんぷミュージアム入口 主に企画展示が行われているエリアで、その先が常設展示になります。 人類最初のあかりである“火”の発見から「篝火」「ひでばち」「松... 続きをみる
館内のらんぷミュージアム カフェ (カフェだけの利用もできます) 日替わりランチ チンジャオロースとカレイのフライ 入口には、一般展示のステンドグラス展(期間限定展) 入館すると、すぐに 火起こしについての説明や道具展示 人類最初の灯りは火起こしなんですね。 油を使った ネズミ短檠(たんけい) あ... 続きをみる
ミントカフェで食券を買って ケーキセット 飲み物は セルフのフリードリンクです。 突然 雨が降り出して… 曇って見えにくいですね ラベンダー園 ラベンダー摘みが終わった頃だったので 少し寂しくなっていました。 ミュージックローズガーデン 音楽にゆかりのある名前を持った薔薇を植えてある... 続きをみる
街並みを見下ろしながら 見本園へ カレープラント カレー…というより、駄菓子のカレー味の香りがします。 (↑ 個人の感想です) 見本園では、約90種類にハーブが主な利用法ごとに栽培されています。 ハーブガイドツアーが開催されていて、参加しました。 この花は ピンクの部分も葉... 続きをみる
新神戸ロープウェイから見下ろした布引の滝 布引ハーブ園駅で下りて レストハウスの奥へ 森のホールには 香りの資料館があります。 2階 森のホール 天井が高く(高さ12m)、音響効果が好評の木構造のホールで、音響設備や映写設備も完備しています。 コンサート、映写会、講演会、音楽教室の発表会、各種会合... 続きをみる
UCCコーヒー博物館 館内では、UCCの歴代CMが見られます。 1972年(街篇)~1975年 1976年~1979年 1980年~1982年 1983年~1985年 1986年~1988年 1989年~1991年 1992年~1995年 1996年~1998年 1999年~2002年 2003年... 続きをみる
UCCコーヒー博物館 ※現在 のびのびパスポート対象施設ではありません 1981年に開催された神戸ポートアイランド博覧会にUCC上島珈琲が出展したコーヒーカップを模した外観のパビリオン「UCCコーヒー館」をルーツとする施設で、博覧会閉幕後に名称を現在のUCCコーヒー博物館として営業開始した。 日本... 続きをみる
旧 神戸市立青少年科学館 2014年より愛称付与されました。 夏の特別展「宇宙への挑戦」 宇宙服のレプリカ 中から見ると こんな感じ 「宇宙活動」実物模型やパネル展示 アポロ15号が採取した月の石 月の石(玄武岩) アポロ16号が採取した 月の岩石(アノーソサイト) 未来型月面車(縮尺1/3) 未... 続きをみる
神戸市立青少年科学館 (現 バンドー神戸青少年科学館) 地下1階にザク りけんキッズラボ 細胞分裂から再生の不思議まで 遊びながら学べます。 第4展示室にある 月面ジャンプ 体験には体重制限があり、30kg~100kg ミュージアムショップ 自動販売機になっています。 プラネタリウム 隕石コーナー... 続きをみる
神戸市立青少年科学館 (現 バンドー神戸青少年科学館) 神戸ポートアイランド博覧会(1981年3月20日~9月15日)に出展された「神戸館」と「神戸プラネタリウムシアター」を、会期終了後に増改築するとともに展示物を整備して1984年4月29日に開館 -Wikipediaより- 今はありませんが、以... 続きをみる
望楼(モザイク中央屋根) モザイク中央部で存在感を見せる、タワーのような建物は、1914年に建造された歴史ある建造物。 神戸に入港する船の監視台として使用され、モザイクオープンの際に移築された。 このほかにも、モザイク内外には、港にかかわる歴史スポットが点在する。 愛の郵便ポスト ハーバーランドは... 続きをみる
海岸ビルヂング 1911年に完成した海岸通最古のビル。 現在は、個性派雑貨店が軒を連ね、乙仲通ショッピングを楽しむ若者たちのメッカ的存在となっている。 東に建つ「海岸ビル」よりもこちらのほうが7年早い竣工。 両ビルとも河合浩蔵が設計を手がけた。 西国街道モニュメント 江戸時代の重要な幹線道路であっ... 続きをみる
乙仲通銘板 栄町通と国道2号線に挟まれた東西1キロの通りは、「乙仲通」の通称で長く親しまれており、08年にその銘板が完成した。 港に近く、「乙種海運仲立業」(現・海運貨物取扱業)の事務所が多く集まるエリアだったことが、その名の由来。 アメリカ領事館の銘板 1868年1月1日(慶応3年12月7日)の... 続きをみる
野外彫刻 国道2号の南側に整備されたプロムナードには、神戸市出身の彫刻家・松本雄治氏の「空を翔ぼう!」など5体の野外彫刻が並んでいる。 旧居留地のクラシックなビル群をバックに現代アート作品が鑑賞できる。 海岸ビル 河合浩蔵の設計により1918年に完成した海岸ビルは、旧三井物産神戸支店として建てられ... 続きをみる
海軍操練所跡の碑 1864年軍艦奉行・勝海舟によって現在の京橋付近に開設された海軍士官養成学校の跡。 日本海軍発祥の地ともされる。 操練所は1年足らずで閉鎖されたが、明治維新の立役者・坂本竜馬をはじめ幕末の志士たちがこの地で学んだ。 網屋吉兵衛顕彰碑 1855年、72歳にして現在の京橋付近に「船た... 続きをみる
ポートアイランド大橋から 神戸震災復興記念公園 震災15年の節目となる2010年1月17日に、JR貨物神戸港駅跡地に開園。 「みなとのもり公園」の愛称どおり、緑あふれる憩いの場となっている。 震災で倒壊した建物の部材を展示する「語り継ぎ広場」を備え、震災の教訓を後世に伝える役割も期待されている。... 続きをみる
元町有楽名店街を訪れた後、元町高架下商店街を歩きました。 元町1高架 元町1高架の西側には 看板ありませんでした。 元町2高架 元町1高架に移転したり、他所に移転していたり、営業している店舗がほとんどなかったです。 シャッターに移転先を書いてある店が多くて 少し寂しいですね。 西側は MOTOKO... 続きをみる
諸用があったついでに 阪神元町駅 地下通路にある「元町有楽名店街」に足を延ばした。 東口から西口へと歩く。 相変わらずの ひっそり感。 昼間なので 開いている店はないのですが・・・ よく見ると 南京錠のある扉が 多数あり。 これは閉店しているということなんだろうけど、封鎖されている感が半端ない。 ... 続きをみる
「富士山牛車」 底に鏡になっているので、深さを感じて橋を渡っているみたいです。 地方イルミネーションコラボ。 東遊園地を後にして 隣の市役所展望台から見た東遊園地 ズーム撮影してみました。 夜景。 南側 橋の向こうがポートアイランド。 西側。ハーバーランド。 北側。奥に六甲山。 六甲連山、市章山・... 続きをみる
東遊園地会場は 日没後開催のため、昼間はコーンで仕切られてます。 「輝く人」 「GIMON」疑いの門であり、偽りの門でもある 暗くなると映像が映されます。 「Isles」 水面に浮かぶ島のように 佇むベンチ。 座って揺れるたびに 波紋が変化して綺麗です 「builds crowd」 日没後のコンテ... 続きをみる
横尾忠則美術館 開館3周年記念展「続・Y字路」 撮影可だった Y字路資料写真。 4階にあるアーカイブルーム 奥の窓から 神戸文学館(左)と王子動物園(右に一部)が見えます。 ミュージアムロードを南下すると途中 BBプラザ美術館があるのですが、撮影不可 兵庫県立美術館まで下りて 「ニッポンのマンガ*... 続きをみる
はめ絵看板 会場の外に出て ↑↓ 箱の中に入って座れます。 「無実な事実」 「壁と影~時空を飛び越える~」 「歴史の風景」 「空輪」 場所を移動してミュージアムロードへ続きます。 ※作品名が違っていたら ごめんなさい。
メリケンパーク会場の入口に スピーカーの門。 反対側。 マイクを使ってスピーカーから音(声)を出せます。 屋外展示 屋内展示は テント展示になっていました。(コンテナ展示はありません) 映像展示なんですが、お店の屋号に好きな言葉を入れて投影できるものです。 (ピンクで消している部分に 名前を入れて... 続きをみる
ハーバーランド会場、グリーンアート 「スキ間に棲む植物と私」 コタツに入って作品と一体になる体験型展示 「水を紡ぐ」 中突堤中央ターミナル かもめりあ会場。 中に入れます。 この作品を 上から見ると 客船ターミナル側から メリケンパーク会場まで歩きます。 この箱の 中。うまく撮れてないですけど・・... 続きをみる
遊覧船に乗って、神戸港展示へ ドック(作品ではありません。好きな場所です。) 天気は穏やかだったのですが、沖合の波が高くて ポートアイランド沖までは行けませんでした。 ↑↓ 後日 ポートアイランドの果てに行って撮影 沖合から見るよりも間近に見られたので却って良かったかも・・・ ... 続きをみる
神戸ポートタワー。 大規模改修工事が行われ、2010年4月リニューアルオープンしました。 かもめりあ会場での展示作品。 メリケンパーク会場での輸送コンテナ展示も復活。 この作品は映像展示で、名画上に戦闘機が飛行爆撃を繰り返すのですが、被弾した場所に次々と花が咲いていくというものです。 仏像やその世... 続きをみる
「飛盤」 いけばな展示 「GOLDEN ZERO」 いけばな展示 「Sparking Soul」 「Orater Lake」 いけばな展示 「Kissing Universe (宇宙のキス)」 「ポートアイランド レインボーハット」 中には虹が見えたり、ハンモックに乗れたり・・・ 「イカルスの歌を... 続きをみる
いけばな展示 「海の家」 「海のキリン」 「監視者」 いけばな展示 「MUIMUI列車 出発進行!」 乗れます! 動きます!(自転車のようにペダルを漕ぎます) 「赤い旗」 いけばな展示 「お皿プロジェクト KOBE2011」 「昼と夜」 「神戸ゴミタワー」 ※作品名が違って... 続きをみる
「ポーアイしおさい公園」とは、ポートアイランド西公園のことで、一般公募による愛称。 ウォーターフロントにある緑地公園の背後には、大学キャンパスが広がり、散策プロムナード、市街地を望む展望デッキ、芝生斜面、埋立の歴史を継承するモニュメント等が整備されています。 「Wish to ...Wish fr... 続きをみる
ハーバーランドのキャナルガーデン会場。 「清明」 「盆栽リーゼント栽培キット」 「私はここにいたのだ」 「GREEN TEARS」 「鉢うえのプランター村」 中の階段を上って 上部から顔を出せます。 「前兆」 上から覗き込めます。 「配置された木」 運行船に乗って 次の会場へ ”かもめ... 続きをみる
体感できるブロック崩し 他にも サッカーゲーム(2人対戦)もありました。 「ゆかがみ」 画面上を移動すると波紋が出てきたり、音が鳴ったりします。 「LUMINOOUS VIEW」 「SPARKLE」 この作品は四季を表現しているようで 吊り下げられたライトに手をかざすと 季節を感じるモチーフが映り... 続きをみる
前回に続き、ハーバーランド会場のハーバーセンター(当時空きエリア)で「いけばな未来展」がありました。 輸送コンテナ展示ではないのですが、恐らく想定された展示なんだと思います。 他にも ワンプッシュで形を変える折紙。(動画で撮ればよかった・・・) など 触って体感できる作品も多かったです。
2011年の神戸ビエンナーレは、メリケンパーク会場での展示がありませんでした。 3月11日に発生した東日本大震災。被災地での仮設住宅として輸送コンテナが使われたからです。 神戸も1995年1月17日に阪神・淡路大震災で大きな被害を受けています。 神戸ビエンナーレは、震災後10年を経て被災地から芸術... 続きをみる