*神戸税関 広報展示室*
入口で守衛さんに許可をもらって入館 エントランスの天井 神戸税関は、いろんなの映画のロケ地に使われています。 見学できるのは、1階のエリアのみ ここに展示されているものは、国内に持ち込めないものです。 カスタム君 税関のイメージキャラ 正規品とコピー商品を見比べられます。 密輸の手口が展示されてい... 続きをみる
またリアル旅できるといいな
入口で守衛さんに許可をもらって入館 エントランスの天井 神戸税関は、いろんなの映画のロケ地に使われています。 見学できるのは、1階のエリアのみ ここに展示されているものは、国内に持ち込めないものです。 カスタム君 税関のイメージキャラ 正規品とコピー商品を見比べられます。 密輸の手口が展示されてい... 続きをみる
2012年の路地裏アートプロジェクトは、休みが合わず 見に行くとこができませんでした。 今回(2013年)の作品名がわからないので、写真のみとなります。 個人的には、この作品が一番好きです。 温泉禅寺の下に作品 有馬の工房の前 工房 館内 路地裏にも 作品が展示されていました。 仏蘭西菓子 Caf... 続きをみる
六甲ガーデンテラス内の お店にあった作品 (目録をなくしたので作品名がわかりません) ペアリフトに乗って、六甲カンツリーハウスへ パンフレットの表紙を飾っていた 「森のドライブ」 アーティストの若木くるみさんと風船にお互いの顔を描きました。 グランプリ受賞の「ガーデン・スカイ」に腰かけて 高山植物... 続きをみる
8月の台風による土砂災害のため、六甲ケーブルが運休になり(1月末頃再開予定) 今回は、有馬からロープウエイに乗って、六甲山へ。 六甲有馬ロープウエイ 六甲山頂へ フードテラスで ジンギスカンラーメンと ジンギスカン丼をいただきました。 天井にも作品が… 六甲枝垂れへ 展望台に入って見... 続きをみる
哲学の道を 歩きます。 弥勒院 銀閣橋を渡って 『銀閣寺(慈照寺)』 『哲学の道の終点から東へ向かって、お土産屋が軒を連ねる参道の向こうには、銀閣寺の名で知られる慈照寺があります。 国宝・銀閣、その前に広がる善阿弥作の庭園など、足利時代に完成した東山文化を物語る貴重な寺の一つです。』 展望所からの... 続きをみる
道標を右に曲がります。 若王子橋を渡って 『熊野若王子神社』 『南禅寺から北東へ向かって疏水の支流を横切ると、右手に「みかえり阿弥陀」で知られる永観堂。 次の角を東へ曲がって進むと若王子橋にさしかかり、この東側にあるのが、熊野若王子神社です。 若王子とは天照大神のことで、天照大神などを祭神とする紀... 続きをみる
南禅寺 疏水 境内を散策して 外に出ます。 野村美術館 東山学園中学校・高校 永観堂 つづきます。 撮影:2013年3月17日
琵琶湖疎水記念館 南禅寺前交差点を東へ進み、中門をくぐります。 三門 『南禅寺』 『神宮道を南へ戻り、京都一の大きさを誇る大鳥居をくぐって、京都国立近代美術館を左右に見ながら東へ。 春には桜が美しい疎水沿いを歩いていくと南禅寺前の交差点にさしかかります。 車道を避けて東へ向かうと、東山三十六峰の緑... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 京都市営バスに乗って、京都会館美術館前で下車します。 京都国立近代美術館 京都府立図書館 神宮通を進んで、『平安神宮』... 続きをみる
『清水寺』 『清水の舞台、で有名な東山の代表的名刹。 高さ15mの舞台からは京都の街の眺望が開けます。 寺名の由来となった名水が流れ落ちる音羽の滝は、寺の後の音羽山から流れる音羽川の流れが引き込まれたものです。』 本堂 本堂を下から見上げたところ 清水坂 『三年坂(産寧坂)』 『清水坂... 続きをみる
東山開睛館(現 京都市立開睛小中学校) 五条通の歩道橋を渡ります。 六兵衛窯 『河井寛次郎記念館』 『土と炎の詩人といわれた陶芸家・河井寛次郎の自宅兼工房。 登り窯を残し、彼の作品と共に公開している記念館。』 五条坂に入ります。 『茶わん坂』(清水新道)を進み 『この坂道には陶器屋さんが... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 河原町駅を出て、東へ進み、西石垣通に入ります。 団栗橋を渡り、 団栗公園 『宮川町通』に入ります。 『団栗(どんぐり)... 続きをみる
ねねの道を右折して、鳥居(東大路通)の 先へ進みます。 安井金比羅宮 中村甲刀修史館の角を右折して、安井北門通を西へ 『建仁寺』 『建仁2年(1202年)に栄西が建築を始めたと伝えられる臨済宗建仁寺派の大本山。 重要文化財の方丈には、枯山水の庭園、国宝・俵屋宗達作「風神雷神図」があります。』 『祇... 続きをみる
『長楽寺』 『八坂さんの南楼門を出て左(東)へまっすぐ突き当たると長楽寺。 長楽寺を見たらもと来た道をもどり、東大谷祖廟、円山音楽堂の横を通ってねねの道に入ります。』 東大谷祖廟 大雲院 西行庵 ねねの道の碑 月眞院 京・洛市ねね 『高台寺』 『秀吉の死後、正室であった北の政所ねねが徳川家康の援助... 続きをみる
知恩院 御廟 中に入れます。 見晴らしがいいです。 南門を出ます。 『円山公園』 『ここの桜の見事さは有名で、昼も夜も大賑わいになります。 また紅葉のころもよいところです。』 坂本龍馬・中岡慎太郎の銅像 『八坂神社』南楼門 『全国の祇園社の総本社で、厄除け祈願と商売繁盛の神社。 お土産の出店には、... 続きをみる
華頂短大・女子高校 華頂通を進みます。 黒門から神宮道を進んで 三門ををくぐります。 『知恩院』 『花頂道を東へ歩いて黒門前を右(南)へ曲がり、知恩院の三門へ。 三門は、見上げるばかりの威容で“世界最大級の木造門”といわれています。 南門を出るとすぐに円山公園に入ります。』... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 河原町駅を出て 四条大橋を渡ります。 南座 鴨川沿いに 出雲阿国の像 『縄手通(大和大路通)』に入ります。 『四条大橋... 続きをみる
『京都文化博物館』 『館内には、江戸末期の京の町家を再現させたろうじ店舗があり、格子造りの店の中に、伝統工芸品や京料理を商っています。 ぜひ、のぞいてみたいところです。』 『中京郵便局』 『英国調のクラシックなデザインが目をひきます。 京都文化博物館やこの郵便局のある三条通は、明治から昭和初期の西... 続きをみる
京都ロイヤルホテルの向かいの筋を入ります。 『本能寺』 『織田信長が自害した本能寺の変。 その当時の寺は四条堀川北東の空也堂あたりにあったそうです。 「敵は本能寺にあり」と光秀が火をかけたため、現在の場所に再建されたと伝えられています。』 外に出て 京都市役所 地下には『ゼスト御池』 『河原町... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 河原町駅を東へ出て、先斗町通に入ります。 先斗町公園 『先斗町歌舞練場』 『先斗町通の細い道には食べもの屋さんが多く、... 続きをみる
上賀茂伝統的建造物群保存地区を歩きます。 西村家別邸 『上賀茂神社』 『深泥池の南側に面した道を西方向へ歩いて行けば、大田神社。 上賀茂神社へと続きます。 境外摂津の大田神社には、千年以上にわたり花をつけ続ける自生のかきつばた群生があり、天然記念物の指定を受けています。 この神社の南にある大田神社... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 京都市営地下鉄に乗車して、北山駅下車 『京都府立植物園』の前を東へ進み 『京都市営地下鉄北山駅の③出口から京都府立植物... 続きをみる
清賢院 圓光寺 『八大神社』 『曼殊院の正面から西へ向かってカエデ・アカシア並木を歩き、圓光寺を経て八大神社へ。 ここは、剣聖・宮本武蔵が吉岡一門との決闘に行く途中で立ち寄り、勝運を祈ろうとしたものの「我れ神仏を尊んで神仏をたのまず」の心境となり、拝礼して一乗寺下り松の決戦場へ向かったと伝えられて... 続きをみる
鳥居の奥に 赤山禅院 道標まで戻って、左へ曲がります。 総門(修道院離宮) 音羽川(後安堂橋)を越えて、鷺森神社 関西セミナーハウスを右折 清心庵 『曼殊院』 『総門前の道を南へ下りて後安堂橋を渡り、突き当たりを東へ。 関西セミナーハウスに沿って、山裾の静かな道は麓を縁取るように南へ向かいます。 ... 続きをみる
涌泉寺 白雲稲荷神社 松ヶ崎橋を渡ります。 高野川 叡山電鉄本線を越え 京都大学国際交流館 山端児童公園 『修学院離宮道』を東へ 『もと来た道を戻り、再び北山通に合流し、東方面へ。 松ヶ崎橋を越えて大原道から修学院離宮道に入り、赤山禅院への道標を左へ折れ、方除けで知られる赤山禅院を訪ねてから修学院... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 京都市営地下鉄 四条駅から 松ヶ崎駅に行きます。 東へ歩いて 北山教会の先の交差点を左へ 新宮神社 せせらぎ沿いを東へ... 続きをみる
西本願寺 唐門 大玄関門 興正寺 本願寺中央幼稚園門 平安高校・中学校 大宮通を南へ進みます。 京都水族館の先に 『梅小路公園』 『伝統的な造園技術を駆使してつくられた朱雀の庭や開放感いっぱいの芝生広場など、街なかにあって緑豊かな公園です。 園内には日本で唯一のSL博物館「梅小路蒸気機関車館」があ... 続きをみる
ひと・まち交流館の前を通り、上珠数屋町通に入ります。 『渉成園』 『東本願寺の別邸であるここは、からたちを周囲にめぐらせたことから枳殻(きこく)邸とも呼ばれています。 東山を借景にして、印月池(いんげつち)を中心に据えた池泉。 遊式の庭園は、石川丈山の作。 四季折々の花に彩られ、いつ訪れても風雅な... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 烏丸駅を南へ出て 五条警察署(現 下京警察署)の先の烏丸高辻交差点を左折します。 『佛光寺』 『烏丸駅21出口から南へ... 続きをみる
『二条城』 『二条城は、徳川家康から家光まで三代かけて完成させた城。 御所に対して徳川の威光を示すために建てられましたが、十五代将軍の慶喜の時に、ここで大政奉還が行われました。 伏見城の遺構である唐門や国宝・二の丸御殿など、壮麗な美しさを誇っています。 狩野探幽らが描いた襖絵なども見逃せません。』... 続きをみる
黒竹家(旧 神先家住宅)の角を左へ曲がり、仏光寺通から黒門通(右に曲がる)に入ります。 『友禅美術館』 『壬生寺の南側の筋、仏光寺通を東へ進み、肥後藩邸跡を過ぎて行くと大宮通に戻ってきます。 さらに東へ一筋行き、南へ。 次の高辻通をまた東へ折れると友禅美術館があります。 1階では、京都が誇る絢爛豪... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 大宮駅は、地下駅です。 南へ出て、角を右折します。 光林寺 光縁寺 (株)田野製袋所(旧 前川邸)を左折します。 旧 ... 続きをみる
妙心寺の南総門から出て JR花園駅を西へ 『法金剛院』 『ここは、本尊の阿弥陀如来像や十一面観音坐像、地蔵菩薩立像など重要文化財を多く所蔵する律宗の古刹です。 夏には庭の大苑池に蓮が咲き乱れ、桃源郷の趣があります。』 黒橋を渡り、南に曲がると 木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじ... 続きをみる
きぬかけの路を歩き、消防出張所の先に 『仁和寺』 『龍安寺から山沿いを走る きぬかけの路を南西方向へ歩いていけば、あっという間に仁和寺に到着します。 真言宗御室派の総本山・仁和寺は、代々の法親王が入寺した最初の門跡寺として格式も高く、伽藍を完成させた宇多天皇が譲位後に出家してここに住んだため『御室... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 西院駅 京都市営バスに乗って、北野白梅町停留所下車 笹屋町通へ歩くと 洛星高校・中学校 道標 六請神社 等持院の 門を... 続きをみる
左折して 茶道総合資料館 本法寺 堀川通に戻って 西の小道を北西に行くと 玄武神社 今宮神社旅所 雲林院 北大路通を渡って 大徳寺納豆 『大徳寺』 『宝鏡寺周辺は、茶道総合資料館など茶道三千家にまつわる場所が多いところ。 そこを抜けて天神公園前停留所手前の交差点まで歩き、堀川通の西側の小道を北西の... 続きをみる
漬物屋さんの角を左折して 千本通へ 石像寺(釘抜地蔵尊) 少し南へ戻って 上立売通に入って 岩上神社 本隆寺 知恵光院通を南へ進み 桜井公園 今出川通を東へ行くと 西陣中央小学校 その先に 京都市考古資料館 堀川今出川交差点を南に折れると『西陣織会館』 『天満宮の北東側から出て、翔鸞小学校と善正寺... 続きをみる
きぬかけの路の左にある道を入り 敷地神社(わら天神) 西大路通を南へ進み 平野神社を抜けます。 桜橋を渡った先に『北野天満宮』 『きぬかけの路を少し戻り、左手の道を南の方へ進んでいくと、安産の神様・わら天神があります。 ここから西大路通へ出て南へ下がると、椿と桜で有名な平野神社へ。 この境内を抜け... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 京都市営バスに乗って わら天神前停留所下車 廬山寺通を西へ入って 道標の先に 京都府立堂本印象美術館 道標戻り、木辻通... 続きをみる
御霊神社 極楽寺 桂川街道を越えて道なりに進むと 安楽寺 桂川街道に戻って、次の信号を右折して 桂地蔵寺 道標の先に 『西山別院』 『桂離宮から北西に進むと極楽寺、ここから南へ行けば安楽寺さらに、桂地蔵寺の前を通ってやがて西山別院に着きます。 西山御坊とも呼ばれる本願寺別院・久遠寺は、桓武天皇の勅... 続きをみる
念仏寺 西京極総合運動公園を回って、西京極駅を越え西へ 『京都友禅文化会館』 『八ツ橋庵とししゅうやかたを背に、釣りを楽しむ人たちを眺めながら桂川堤を南へ向かいます。 再び西京極総合運動公園を横切って西京極駅の方へ戻り、今度は駅の東側へ進みます。 花屋町通を東へ向かうと北側に京都友禅文化会館が現れ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のものを記載していますので 今のものと異なります。 西京極駅を 西へ出て 西京極総合運動公園を抜けます。 この日は駅伝があったので 凄い人でした。 西五条通を右に折れて ... 続きをみる
道標を右に曲がると 最福寺谷ヶ堂 『華厳寺(鈴虫寺)』 『月読神社から最福寺谷ヶ堂の横を通り、通称’鈴虫寺’で知られる華厳寺へ。 この道中には東海自然歩道の道標や、一息入れるのにぴったりな喫茶店などもあり、ウォーキングには理想的なコースです。 参道にあたる竹林に沿った石段を... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 松尾駅(現 松尾大社駅 2013年12月改称)を西へ出ます。 鳥居の奥に 『松尾大社』 『松尾駅を降りると、高さが14mもある、... 続きをみる
鳥居を北へ進んで 売布(めふ)神社 約1400年前に創建され、平安時代に編幕された神社一覧「延喜式神名帳」にも名を遺す由緒ある神社です。 旧橋本関雪邸 明治から昭和にかけて活躍した日本画家の別邸兼アトリエです。 「冬花(瓜)庵」とも呼ばれています。 清荒神清澄寺 寛平8年(896)、宇多天皇の勅願... 続きをみる
中山寺 西国三十三所観音霊場第二十四番札所。 聖徳太子の創建といわれる我が国最初の観音霊場であり、真言宗中山寺派です。 1400年間の歴史において、明治天皇御平産など皇室の崇信も篤い「安産信仰」の寺としても知られており、その霊験を求めて訪れる多くの参詣者で日々賑わっています。 エスカレーターのある... 続きをみる
山本園芸流通センター 正念寺 織田信長の戦により焼痕を負い、「焼け残りの仏様」と呼ばれた阿弥陀如来像が、観音堂に安置されています。 天満神社 東の松尾神社と並んで この土地の産土神で、学問の神様として有名な菅原道真公が祀られています。 行基のなげ石 しだれ桜を見ながら休憩ができる場所。 春には趣が... 続きをみる
阪急電鉄が沿線を巡るマップとして発行。 平安時代、西国三十三所観音巡礼復興にあたって花山法皇が創建したと伝えられる道筋です。 和歌山の第一番札所那智青岸渡寺から始まり、岐阜の第三十三番華厳寺に執着する道程のうち、第二十三番勝尾寺から第二十四番の中山寺を経て、第二十五番播州清水寺に至るまでの道筋が宝... 続きをみる
遊覧船に乗って、神戸港展示へ ドック(作品ではありません。好きな場所です。) 天気は穏やかだったのですが、沖合の波が高くて ポートアイランド沖までは行けませんでした。 ↑↓ 後日 ポートアイランドの果てに行って撮影 沖合から見るよりも間近に見られたので却って良かったかも・・・ ... 続きをみる
神戸ポートタワー。 大規模改修工事が行われ、2010年4月リニューアルオープンしました。 かもめりあ会場での展示作品。 メリケンパーク会場での輸送コンテナ展示も復活。 この作品は映像展示で、名画上に戦闘機が飛行爆撃を繰り返すのですが、被弾した場所に次々と花が咲いていくというものです。 仏像やその世... 続きをみる
「平磯緑地・平磯芝生公園」 家族でぶらり散歩しよう! この地区は「平磯」と呼ばれ、暗礁が多かったそうですが、今では垂水のいわれとなった 滝が眺められます。 緑地・芝生などが広がり、憩いの場となっています。 「万葉歌碑」 万葉の時代に思いを馳せて 万葉集4500余首のうち、垂水にゆかりのある歌6... 続きをみる
「アジュール舞子」 設備の整った海浜レクリエーション 明石海峡大橋の雄大な人工美と海峡の自然美が調和する海浜スポーツ・ レクリエーションゾーンとして整備されました。 夏季は海水浴場として利用され、夏の夜の風物詩「バールキャンドル」も 開催されます。 「マリンピア神戸」 陽気な南欧の港町へようこ... 続きをみる
東に歩いて 「舞子延命地蔵」 航海の安全と子どもの健康を見守る 舞子の浜の沖合いは、昔から航海の難所として知られていました。 お地蔵様を建ててお祈りすれば、遭難も少なくなり、子どもたちを守っていただけるという 僧侶の教えに従い、文政8(1825)年に御影の石工に造らせたのが舞子延命地蔵です。 「... 続きをみる
神戸市垂水区の海沿い(山陽西舞子駅~JR塩屋駅)約7700mを歩きます。 詳細地図は 神戸市垂水区のHPからダウンロードできます。 (上記は私物の地図なので折皺がありますし、QRコードも今とは違うようです) 山陽西舞子駅を出発 ↑ このような案内板は 街道沿... 続きをみる
明石海峡大橋 舞子砲台跡 舞子延命地蔵 西へ、道標。 舞子六神社 先に道標。 道標 終点(起点)です。 道標の反対側。 山陽西舞子駅(神戸最西駅になります) 地下改札 普通しか停まらないせいか、貸し切り駅状態でした。 これにて 山麓リボンの道は終わりです。 東から西へと歩いたので、次は 西から歩い... 続きをみる
出典:神戸市HP ウエステ垂水の前に道標 その向かいの坂(古墳道)を上がり 「㊵ 五色塚古墳」 四世紀末から五世紀初めにかけて造られた県下最大の前方後円墳で、墳丘は 全長194メートルあります。 1965年から10年かけて ほぼ原型に... 続きをみる
JR須磨駅へと向かう途中に道標。 西へ小道に入り、500mを進んで北へ 道標を西へ進み、北へ 潮音寺 潮見台橋(一ノ谷川)を渡って 「㉛ 一の谷」 1184(寿栄3)年 源平の戦いの際、平氏の陣があったことから、一の谷の川を古来 「戦の川」といい、その奥を「源平つつじのさきわけの谷」といいました。... 続きをみる
出典:神戸市HP 山陽月見山駅の前の道標を西へ 「㉗ 松風村雨堂」 須磨へ流された在原業平が887(仁和3)年 わび住まいをしていた時、浜辺で 姉妹に出会い、松風、村雨と名付けました。 3年後2人は京へ帰る行平との悲しい別れの後、ここに庵... 続きをみる
林山橋の南に道標 北に上がって、西山公園 公園の中に案内板 西へしばらく歩いて 高取山道入り口に道標 「㉕ 高取山」 六甲山系の独立峰で、高さ320m。高取山と呼ばれるようになったいわれは 「この山に鷹が巣をかけ、この鷹を獲ったからだ」とか「海からやってきたタコを 獲ったからだ」などいろいろと話題... 続きをみる
出典:神戸市HP 滝見橋の東手前に道標 滝見橋 橋から 苅藻川の滝が見えます。 橋を渡って先に道標 戻って南西に進むと 長田天神南公園 その先に道標 コースではありませんが、この近くに明泉寺湯があります。 高台に切れ込んだ苅藻川の谷あい... 続きをみる
前回 地図忘れてました。 「神戸市 山麓リボンの道」で検索できます。(神戸市HPより) 「㉓ 烏原貯水池」 ここにあった烏原村は貯水池建設のため買収され、廃村になり、1904(明治37)年 湖底に没しました。 周囲には水と森の回遊路があり、格好の散策路となっております。 市内が望めます。 氷室公... 続きをみる
地下鉄大倉山駅を北へ、祥福寺までの間の道標。 西へ行き 「㉑ 祇園神社」 姫路の広峰神社から京都八坂神社へ分霊を移すとき、みこしがこの地で一泊したことを 記念し、社を建ててまつったということです。 毎年7月13日~20日まで行われる祇園祭は夏の風物詩で、多くの人で賑わいます。 西に渡り、カフェの前... 続きをみる
西へ進み、楠谷橋(平野谷川)を渡り 道なりに北西へ 五宮神社へ 階段を下りて 祥福寺の前を南へ 途中、神戸学院発祥の地碑を見つける 南へ下ると道標 大倉山公園 ココには 各県人会の人々による「ふるさとの森」があります。 (各県の森ごとに、県の木やその地方で産出される樹木・庭石などが配植・配置され、... 続きをみる
ヴィーナスブリッジ愛の鍵モニュメント 下りて 諏訪神社 参道を下りて 道標と 案内板 西へしばらく歩くと、途中に 「⑳ 水の科学博物館」があるのですが、 バス道を北に入り、本館まで距離があるので撮っていません。 (2010年撮影分。普段 消防車はいません) 生命にとってか... 続きをみる
西へ行くと トアロードの角に道標 南へ下りて、神戸ムスリムモスク教会の前に道標 先ほどの道標まで戻って 西へ 神港学園北グラウンドの前の奥の道に入ります。 諏訪山公園の北側を通り 「⑲ ヴィーナスブリッジ」 市街地を望むこの場所は、三宮の北西、諏訪山に位置し、上からヴィーナスブリッジ、 金星台、児... 続きをみる
地図は『神戸市 山麓リボンの道』で検索できます。(神戸市ウェブサイト) 地下鉄 新神戸駅から南。生田川公園 西向かいに道標。 西へ(北野異人館方面に)進みます。 神戸北野美術館 「⑯ ラインの館 旧ドレウェル邸」 1915(大正4)年に建てられました。 「ライン」の名は外観の下見坂のライ... 続きをみる
神戸高等学校の南にある道標を右に曲がり 道標を西へ 青谷橋手前の道標を左折し南へ 王子スポーツセンター沿い西に進み、角を南に曲がります。 王子動物園の敷地内にある 「⑨ 旧ハンター邸」 (案内図では通過ポイント扱いになっています) 英国人E.H.ハンター氏の旧邸で、元は北野町3丁目にありました。 ... 続きをみる
坂の途中に道標 桜のトンネルの北に道標 「⑧ 桜のトンネル」を南へ下る 摩耶ケーブル駅の東側、南北400mの坂道にはソメイヨシノの大木が植えられており、 春のなるといっせいに花を開き、さながら桜のトンネルのようになることから、こう 呼ばれています。 開花時期は とても綺麗な桜道になります。 写真を... 続きをみる
阪急六甲駅 スタート。 北へ向かって 道標 さらに北へ向かうと道標 六甲カトリック教会の角にある道標が・・・ 折れてる Σ(゚д゚ノ)ノ 前回通った時には 建っていたのに・・・ 自転車は変わりなくあるんですけど、何かあったのでしょう? (今は直っていると思います。見に行きたいなぁ~) ... 続きをみる
六甲台中公園の先に 道標 坂を下りたところに道標 六甲カトリック教会の前に道標 坂を下ったところに道標 阪急六甲駅の手前に道標 (自転車があって うまく撮れていません) 阪急六甲駅 六甲八幡神社 八幡児童館の先に道標 JR六甲道駅。 六甲のやますそコースは ココまでです。 ※ 写真は 2013年4... 続きをみる
鴨子が原公園の手前に道標 大仏橋を渡って 道標の角を北へ 急な坂を上り切り (振り返って撮影しています) 道標を折り返して、道なりに西南へ 親和女子中学・高等学校の 前に道標 坂を下って、墓地の先に道標 下って、高羽交差点を渡ったところに道標。 親和女子中学・高等学校まで戻って、 向かいの階段を進... 続きをみる
深田池公園内にも 案内マップがあります。 「⑦ 深田池」 農村時代からのため池を利用した池を中心に公園として整備されており、 春には桜の名所をしてにぎわいます。 周辺は簡素な住宅街で、特に池から西へ御影北小学校へ行く竹垣の小道の 雰囲気は格別です。 消防署の前に道標。天神川沿いを歩きます。 武田資... 続きをみる
JR住吉駅~JR六甲道駅間を歩きます。 JR住吉駅 スタート。 住吉駅北の道標から 北へ進み 甲南学園平生記念館の先を右折 道標に従って左折 香雪美術館の前を通って (向かい側には 弓弦羽神社があります) 阪急御影駅横 交番を北へ 深田公園から西に歩いて (この先 西・北にコースが分かれるのですが... 続きをみる